春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

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・チキンライスに干し葡萄(レーズン)



・酢豚にパイナップル



・メロンに生ハム



・サラダに、りんご





何かおかしな組み合わせと思うのは、僕だけだろうか。
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とりあえず答え。



担当医師が母親なだけです。(固定観念があると解けない問題)
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知ってる人・すぐ分かる人もいると思うけど、まあ考えてみて下さい。



ある日のことでした。父親が息子(小学低学年くらい)とドライブをしていました。しかし悲しい事に事故が起きてしまいました。

父も男の子も重傷です。救急車が2台来て、父はA病院に男の子はB病院に搬送されました。

B病院で担当に当たった医師は男の子を見て絶句しました。

「これは、私の息子だ」



さて、どういうことでしょう。



答えは次回!
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政治とか世界情勢とかのことについては、あまりしゃべりたくないのだが、今回のあの人質になって無事に帰ってきた人たちへの批判は、どうも納得がいかない。 税金泥棒とか自業自得とか・・・。

あまりにもかわいそうな気がする。こういうことには、別に税金使っても良いと思う。そんな悪いことしたわけでもないのに。

だって18歳の人もいるんですよ。すごいっすよ。海外メディアの言うとおり、誇りを持つべきだと思うけどな。


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このことについて書こうかどうか迷っていたけど、あの室井さんが書いていたのでびっくりした。

室井さんのおっしゃるとおり、残念である。

そう、植草さんが捕まっちゃった話。 全くもってびっくりした。

僕は、かなり「とくダネ!」を見ているので、会った事はもちろんないけど植草さんのあの真面目ぶりはよく知っていた。

政治経済事件以外のことなど聞かれると、恥ずかしそうに頬を赤らめたりもしていた。



そんな植草さん。。。。前科があったのはさらにショックだった。 たぶん病気の一種でしょう。

もう出てこれないだろうなぁ。。。残念だけど。


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まだほとんど始まっていないのに、もう書く・・・。予告だけさらっと見て感じたこと。

何だか重なったというのか障害者をテーマにしたドラマが多くみられる。



愛し君へ

光とともに… 〜自閉症児を抱えて〜

電池が切れるまで

仔犬のワルツ

オレンジデイズ



これは違うだろというものもあるかもしれないが、ざっと挙げてみた。ストーリーもそれぞれ違うのだろうが、これだけ重なると何だかなぁ。となってしまった。予告だけ見た・読んだ感想だけど。。。

個人的には、障害者はドラマの中で特別重要な人物(物語にさほど影響しない)でなくて、でも周りにいる登場人物は、フツーに手助け・介助したりしている。 そろそろ、そんな感じのを見てみたい。



次に、話題のというべきなのか「冬のソナタ」

説明は止めて、1話・2話を見た…。 

ありがちな、いや、ありがち過ぎる展開、演出、妙にキザな台詞、ふるまい…。

これでもかこれでもかと1時間の間にたっぷり出てくるドラマチックな展開。 こういうのって純愛なのかなぁ…。

何か違うような気もしないでもないけど。  正直、今まで見た2時間は笑いながら見ていました…。

もう止めようかと思うけど、ずるずる見ちゃうのかな。でも20話は多すぎる。。。


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今日のNHK総合「スタジオパークからこんにちは」のゲスト・石坂浩二。 前のファスナーが開いていたように思う…。 後から気がついたのか「くらしの中のニュー解説」の後は、きっちりになっていた。



勘違いだろうか…。


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テレビでは、ほとんど報道されていないが、月9ドラマ「プライド」で事故があった。撮影終了後、木村拓哉氏がファンサービスのために打ったパックがエキストラの女性に当たったそうだ。大事には至らなかったそうだが、その後の対応が戴けない。誰からもこれといった何の謝罪・反省の言葉もない。最近になってようやくFAXを出したそうだが…。 僕は言いたい! 渡 社長を見習え!事故の程度こそ違うものの、あの西部警察の事故の時の渡 哲也社長の対応を!


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たけど。。。

このことに関して、一番凄いと思ったのは着陸するときの工夫である。逆噴射しながら、全身をエアバックで包み、バウンドさせるのだ。何かおばあちゃんの知恵袋と言ったら変だが、おお、なるほどと思った。

写真はデジカメなどに一般的に使われているコンパクトフラッシュを採用したそうだが、これは安いのを使ったせいか調子が悪いそうだ。

それにしても火星の写真を見て、地球の遠い遠い未来と言う気がしてならない。。。このまま放置していけば、ああなっていくのではないだろうか。


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とらきちの家は、超・自己満足的と言っているものの文芸サイトとうたっているので、この事については触れないわけにはいかないのかもしれない。

そう、芥川賞最年少受賞のお話。

第一報を聞いたときは正直、うわっ…と思った。そんで記者会見を見たときは、あらま…と思った。

わけわかんないですが、一人の受賞者・綿矢りさの一作目「インストール」は読んだのだが、あまり好きにはなれなかったので第2作はそんなに芥川賞取っちゃうほど良いのだろうかと疑問に思ったわけである。

もう一人の受賞者も第一作目で…、まあ…って感じだった。でも芥川賞は本来、新人作家の登竜門らしいから良いのかな。

要は、作品が良ければいいんです!選考委員の先生方が選んだしね。と納得しかけようと思ったとき、

こんなニュース発見。
慎太郎、芥川賞少女に「野垂れ死に覚悟でやれ」

受賞作を「一つの作品は△、もう片方は×に近い△」と辛口で評価。受賞作とは別に「これが一番いいと思った作品があった」と明かした。


何とも慎太郎さんらしい発言。。。

とにかく今は、若い男が頑張らにゃならんのです!頑張れ!男!


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