昭和末期生まれの資料室

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春田 康吏(はるた・やすし)
1984年、愛知県大府市生まれ。日本福祉大学通信教育部卒業。
難病のため気管切開。酸素吸入や人工呼吸器を使いながら、講演や執筆などで活躍中。
現在、日本福祉大学グループ企業で在宅勤務中。

【ホームページ】 http://www.haruta.me/
お仕事のご依頼はこちら↓
http://www.haruta.me/pages/1084862/works

知ってる人・すぐ分かる人もいると思うけど、まあ考えてみて下さい。



ある日のことでした。父親が息子(小学低学年くらい)とドライブをしていました。しかし悲しい事に事故が起きてしまいました。

父も男の子も重傷です。救急車が2台来て、父はA病院に男の子はB病院に搬送されました。

B病院で担当に当たった医師は男の子を見て絶句しました。

「これは、私の息子だ」



さて、どういうことでしょう。



答えは次回!
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政治とか世界情勢とかのことについては、あまりしゃべりたくないのだが、今回のあの人質になって無事に帰ってきた人たちへの批判は、どうも納得がいかない。 税金泥棒とか自業自得とか・・・。

あまりにもかわいそうな気がする。こういうことには、別に税金使っても良いと思う。そんな悪いことしたわけでもないのに。

だって18歳の人もいるんですよ。すごいっすよ。海外メディアの言うとおり、誇りを持つべきだと思うけどな。


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このことについて書こうかどうか迷っていたけど、あの室井さんが書いていたのでびっくりした。

室井さんのおっしゃるとおり、残念である。

そう、植草さんが捕まっちゃった話。 全くもってびっくりした。

僕は、かなり「とくダネ!」を見ているので、会った事はもちろんないけど植草さんのあの真面目ぶりはよく知っていた。

政治経済事件以外のことなど聞かれると、恥ずかしそうに頬を赤らめたりもしていた。



そんな植草さん。。。。前科があったのはさらにショックだった。 たぶん病気の一種でしょう。

もう出てこれないだろうなぁ。。。残念だけど。


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まだほとんど始まっていないのに、もう書く・・・。予告だけさらっと見て感じたこと。

何だか重なったというのか障害者をテーマにしたドラマが多くみられる。



愛し君へ

光とともに… 〜自閉症児を抱えて〜

電池が切れるまで

仔犬のワルツ

オレンジデイズ



これは違うだろというものもあるかもしれないが、ざっと挙げてみた。ストーリーもそれぞれ違うのだろうが、これだけ重なると何だかなぁ。となってしまった。予告だけ見た・読んだ感想だけど。。。

個人的には、障害者はドラマの中で特別重要な人物(物語にさほど影響しない)でなくて、でも周りにいる登場人物は、フツーに手助け・介助したりしている。 そろそろ、そんな感じのを見てみたい。



次に、話題のというべきなのか「冬のソナタ」

説明は止めて、1話・2話を見た…。 

ありがちな、いや、ありがち過ぎる展開、演出、妙にキザな台詞、ふるまい…。

これでもかこれでもかと1時間の間にたっぷり出てくるドラマチックな展開。 こういうのって純愛なのかなぁ…。

何か違うような気もしないでもないけど。  正直、今まで見た2時間は笑いながら見ていました…。

もう止めようかと思うけど、ずるずる見ちゃうのかな。でも20話は多すぎる。。。


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