春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

2007年09月

おすすめ度 ★★★☆☆ 連続ドラマって、久しぶりに観た。 原作は知らない。 「結婚できない男」の阿部寛をイメージしていたので、 恋愛に話が流れていって、ちょっと残念。 もっと干物女の生態というか、そういうものを全面に出してほしかった。 素敵女子と言われる三枝優 ...

いつの間にか、試験結果が出ていた。今日だっけ。もうぐーたらです。何年か前までは、前日からドキドキ。クリックしてドキドキだったのに。 社会学 A でした。今年度から○と×だけで、ABC評価というものが無くなったのかと残念に思っていたんだけど、別のページにあり ...

メール歴は長い方だと思う。しかし最近、気づいたことがあった。相手によって、文体を変えるということ。 今までのメール人生、ほぼ100%、相手は目上の人だった。 だから、僕のメールにおいて「ですます調」は当たり前だった。 自分が年取ってきたのか、状況が変わって ...

動画で見る「Rolly」 インテリアになるかならないか、そんな微妙なところ。友達の家とかに置いてあったら面白いな。と思う。物好きとかお金持ちしか買わないような気がする。購買意欲が全く湧かない。 ...

おすすめ度 ★☆☆☆☆ 押し入れにしまってある本の整理中、出てきたこの本。 数年前に買って、ちゃんと読んでいなかった。 そして改めて今度は、ちゃんと読んだ。 村山由佳の処女作と言われているこの作品。 うーん。戦国の忍びの一族の書き方、戦いのシーンは、なかなか ...

刈谷のN氏の自宅にお邪魔した。人工呼吸器をつけながら、立派に地域生活をおくっておられる方。ヘルパーさんの話とか、ためになることは多かったと思う。 帰りに時間があったので、近くの神社にお参りした。結構、大きい。こんな大きいところは未経験。段差があって行けると ...

おすすめ度 ★★☆☆☆ 最初の読み出し部分、非常に読みにくかった。 この語り口、何かに似てるなあと思っていたら思い出した。 窪塚クンだ!「GO」での窪塚、「ピンポン」での窪塚にそっくりなのだ。語り口が。 まさしく主人公は、女版・窪塚洋介。 そう思って読んだら ...

まあなんというか、ため息というか、ぜいたくというべきなのか、 この歌いいです。 歌詞が共感できるってことは、恋してるってことですかね。。。まさかね。 基本的に自分の場合、あんまり「恋する気持ち」にならないほうがいいと考えてて、今までそういうの抑えてきてるん ...

精神的にしんどいとき、何をやっても上手くいかないときは、じっとしていて溜まった本でも読むのもいいのかもしれない。 そんなとき、とりあえず、あの本を読むんだということを忘れていた。随分前から、えのもとさんから借りている「降りていく生き方」 同じに借りた村上春 ...

ヘルパーさん利用の件については、順調に進んでおるので感謝。 これに関しては、今のところ順調です。 一難さってまた一難。やっぱりあんまりいいことない日々です。夜、寝てるときが一番楽というか、朝、起きるともう朝か。。。って思う毎日です。身体は、すごく安定してい ...

おすすめ度 ★★★★★ これは、家族中で笑った本である。 これ以上に笑えた本は、未だ僕の前には現れていない。 新明解国語辞典自体おかしな感じなのだが、赤瀬川さんの辞書への鋭い突っ込みもさらに笑いを増幅させてくれる。 ちょっとHな下ネタ的なところも入ってくるの ...

画像にあるとおり、この2つの違いが分からない。 記事のタグは、自分でもよく入力してて、そこから違うブログに行ったりして活用していますが、 共通テーマに関しては、全くノータッチ。 タグとの違いが分からない。 共通テーマは、大きい大まかなもの。 タグは、細かい細 ...

土曜ドラマ「勉強していたい!」 | NHKドラマ ついに、「訪問教育」というものに光が来たか。というのが明るい感想。 あっしはプロフィールにも書いていますように、病院内訪問教育を受けてた時期もありました。 訪問教育については、いろいろあったので思い入れも結構あり ...

愚痴とか止めたらアクセス数が下がっていたのが戻った。不思議なもんです。 しかし、ここでまた愚痴ってみる。 今回は差し支えない範囲、限界ギリギリまで書いてみる。 ある80過ぎの老人について。 ・何で年をとるとこうも自我が強くなるのか。今まで抑えてきたものを一気 ...

↑このページのトップヘ