春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌と各種資料

2007年12月

ここ一週間、いろんな人の2007年の振り返りを見ていたら、 自分ももう振り返っちゃったような気になっていた。 正確には、このブログで振り返っていなかっただけですが。 まとめてみます。 <健康> 肉体的には、平常どおり生活しているはずなのに、眠たくなること、疲 ...

この時期に、こんなこと書くのってKYなんでしょうか。 お金持ちではないのですが、ネット銀行が気になっています。 つまり、口座を開設するかしないかという点です。 何か情報をお持ちの方がいらしたら教えて下さい。 やっぱり、クレジットカードを作るのと同様、 リス ...

今年のまとめは、ギリギリまで粘ってみる。 純文学とか、日本の昔の本とかって読まず嫌いだったというか、ずっと避けて通ってきました。 恩田陸の夜のピクニック (新潮文庫)を、何だかたるいな。 こんなのが本屋大賞 (2005)かよ。と思いつつ読み進めていました。 まあ最後に ...

親父が風邪を引いて、自分にうつりそうなうつったような嫌な気配。お正月前とかお正月は時期的にやばい。 何か10月、風邪引いたときみたいに鼻に違和感が何となくある。 病院、往診の方向。2月くらいから。 受け入れ体制は、ばっちり?だそうです。 初めてのことと、会っ ...

今年は、妙に新しい人と1対1で話す機会が多い。 というか、何となくだけど人間関係が少し変わってきてるようにも感じる。 気のせいかもしれないけど。 それによって、妙な間が出来たり、話が合わないなと感じたり、何でここで笑わないの?何でここで笑うの?と思ったりし ...

おすすめ度 ★★★★★ 何となく、間宮兄弟に共感してしまった自分はとても痛い。 兄弟愛ではなく、モテない部分に…… ずっと読んでて、兄弟には知的障害があるのでは?と思ったが、 どうでもいいことなのかもしれない。 変に見える兄弟だが、誰もが共感できる部分が一つ ...

できもんと料理屋は、大きくなったらつぶれる 料理の道に携わる者が踏み外してならぬ掟は、季節を守ること、旬を大事にすること、 つまり、(温室栽培や冷凍技術が)便利過ぎても調子に乗らぬこと吉兆 料理花伝吉兆創業者 湯木貞一氏の言葉 (12月15日付け中日新聞朝刊 ...

99%卒業確定です。 100%でないところがポイントです。 今日、最後の山場の試験結果通知がありました。 環境と開発 A 環境ビジネス A でした。何だかんだ言って今年はオールAという自分でも意外な結果を残しています。 残るは、インターネット演習Ⅰのみです ...

fuxiで、このブログの読み込ませと、新たにfuxiで日記を書くことの両立が出来ることに気がついた。 すげえ。 mixiより、すげえ。 ですます調で、作文みたいなこれまでのことを書いてみようと思います。 入学直前から。 ネット疲れしない程度に。 ...

知った人がいないというところが意外と魅力ではあるのかも。 秘密基地。巡回してみる。 がんばって探せば見つかるけど探さないでください。 ネット、バーチャルの世界に安らぎを求めるのは良くないって分かってはいるけども。 いろんな出会いを期待してしまう。 ...

一応、出来た。ここ数年は、自分の近況報告だけ、コメント一切なしという自己満足な年賀状でしたが、 今年は手書きでその人に向けたメッセージも書きました。 そうしたら、何だか疲れた。 もう年賀状いいや。って気持ちにもなった。来年はどう思うか分からないけど、来た人だ ...

おすすめ度 ★★★☆☆ 詩と写真で織り成す、きむの詩集。 写真に直接、太い文字で詩が書かれているところが良い。 題名からも想像出来るように、ほぼ「夢」について書かれた詩ばかり。 夢を追い求めている人、追い続けている人、迷っている人、 悩んでいる人などは特に読む ...

たいてい、親戚のなかにひとり、そういう人がいる。 放浪癖がある、定職を持っていない、自分の好悪に馬鹿正直である、 てっとりばやくいえばまっとうではない。 子どもはそういう大人に、なぜかしら、惹かれる。(黄色い目の魚 (新潮文庫)解説・角田光代より) ...

携帯から見ておられる方は分からないのですが、配色を変えてオリジナル要素を出してみました。 和風です。たぶん。 “和風色”っていうのは、興味があったりします。 この配色は、目にも優しいかな。と思います。 最近は、ディスプレイの性能が良くなってきて、純粋な白背景 ...

試験は終わっています。 環境と開発は、たぶん間違いはなく、たぶん合格だと思う。 環境ビジネスは、添削と同じか??と思いきや「トラップ」みたいなものがあったので、それに引っかかっていなければ合格と思う。 それで、師走恒例のことをやっている。 年賀状作りとか。 ...

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