(旧)春田康吏のブログ

在宅勤務をしている医療的ケアが必要な重度身体障害者のブログです。

2010年01月

ソニーが4年8か月ぶりにトップシェアを奪還したという内容だが、「ソニーを持ち上げる内容で、いきすぎではないか」という疑問の声が上がっている。
わずか2週間で終わった「トップシェア奪還」http://news.livedoor.com/article/detail/4572638/

何が逆襲なんだ。と興味深く見たのですが、
以前、新聞で見た小さな記事のことでした。。。

ソニーが、ああいうスピーカー付きの機種を出してることすら知らなかった。
YUIは知ってたけど。
SONY ウォークマン Sシリーズ ノイズキャンセル搭載 スピーカー付 <メモリータイプ> 8GB バイオレット NW-S744K/V

というか、2004年から2006年辺りは、
ソニー頑張れ。iPodに負けるなくらいの気持ちでいましたが、
もう今となっては、同じ土俵にすらいない。
勝負にすらならない。
そんな気がしています。

まぁ、アップルも栄枯盛衰の原理で、
そのうち衰退する時もくるでしょうが。

ルビコンの決断は初めて観たけど、
何か少年漫画誌に、たまにつく業界漫画みたいだなと思った。


経済ドキュメンタリードラマ「ルビコンの決断」:テレビ東京
http://www.tv-tokyo.co.jp/rubicon/backnumber/100121.html

何年か前に、ネット銀行が気になるという記事を書いていました。
結局、決め手が無く、口座開設には至っていなかったのですが、

最近、住信SBIネット銀行https://www.netbk.co.jp/を見て、あ、これかも。と思ったので、開設してしまいました。

今後、ルールが改定する可能性もあるのかもしれませんが、
普通に使っていくネット銀行としては最高なんじゃないでしょうか。

ネットということでセキュリティに不安はつくものの、

今までは、振り込んでもらう度に、家族に記帳してきてもらってました。
某地方銀行だったので、どこのATMでもOKというわけでもなく、
大ブーイングでした。

それが改善されそうです。

カゴの中の自分がいた
エサが手に入らなくても
ただじっと待つだけ
外に出たくても出られない
カゴの中は生きていくため最低限必要なものだけ

恋がしたくたってカゴの中で
嵐が起きたって外に出る事は出来ない
ただひたすら時が過ぎるのを待つだけ。

カゴの外から誰か話しかけてるよ…。

いつしか周りばかり気にする人間になってた。
子どものように笑ってた、はしゃいでたあの頃とは違ってた…。

思ってる事を伝えられなくて
想ってる事を伝えられなくて

会いたい気持ちを出せなくて
逢いたい気持ちを出せなくて

どんどん変わっていく周りの環境に押し流されてる自分がいた

livedoor Reader
http://reader.livedoor.com/

そもそも、そんなに情報を取り入れる必要があるのかって話もあるのですが、
定期購読したいブログは、必ずlivedoor Readerに登録しています。
そうすれば、自分で見に行く手間が省けるので。

ただ、開発は大丈夫なのか?と、ずっと思っている。
もともとの開発者は、もうライブドア社内にはいない。って噂も聞いたし。

僕が、ずっと改善してほしいな。と思っているのは、
YouTubeの動画などを埋め込んだ場合、livedoor Reader側では全くそのような情報を教えてくれないということ。

つまり、



この矢印の間に、動画を貼ってるんだけど、リーダー側では全くお知らせしてくれない。
設定方法とかあったら、ごめんなさい。

グッドデザイン賞を受賞したときには驚いたけど、
もうちょっと頑張ってほしいな。と思っている。
http://blog.livedoor.jp/staff_reader/archives/51492872.html

【速報】 Google Readerであらゆるページを購読可能に 〜 自動RSSフィード生成機能が追加
http://blogs.itmedia.co.jp/saito/2010/01/google-reader-6.html

そろそろ、Google Readerでしょうか。

近年まれにみる物欲指数が高い今日この頃です。

今の708SCが使えなくなったわけではない。
まだ使える。
もうすぐ3年で買い替えてもOKだけど、気になるのである。

iPhoneが。

できるだけ気にしないようにつとめてきたけど、
気になるのである。
iPhoneのニュース記事とかテレビの特集とかやってると、
じっと見てしまう。

実物を見たことがないので、どの程度の大きさなのか、
僕でも文字入力が上手くできるのかとか、
ストラップは無いの?とか、着うたは出来ないの?とか、
いろいろ疑問点はある。

それと、Googleのアンドロイド携帯の動向も気になる。

iPhoneを検討してる人はいたけど、実際に持ってる人はいないので、
ショップに行って触らせてもらうしかない。

ショップに行く時は、もう買い替えるとき。

出来るだけ、マイナス要素を抽出して、気にしないようにしてきたけど、
ふいっとした感じで気になる。

好きなんだけど、素直に好きって言えない乙女のような状態です。

1月31日までキャンペーンなので、それまでに決断・・・できん。
どうせまた春先に何かやるでしょ。くらいに思っている。
iPhone HACKS! 楽しんで成果を上げるハイセンス仕事術


IT「iPhone」特集
http://pr.livedoor.com/iphone/

ほぼ日刊イトイ新聞 - My Phone is iPhone.
http://www.1101.com/iphone/

農耕が障害者を生んだ
http://d.hatena.ne.jp/tsumiyama/20100123/p1

冒頭のTwitter紹介は、それは違うよね?。と一瞬で思った僕は、
少しは成長したんじゃないかな。と思います。
ぼくうみ上映会運営のおかげで、発達障害についてはだいぶん学ばせていただきました。
専門家や支援者の方々の領域には圧倒的に及んでいませんが、
映画だけ観て理解した人よりは詳しくなってると思います。たぶん。

それはともかく、
※この辺からが本題ですが「俺の考え」になるので、そう思って読んで下さいね。

このような基準の曖昧さについて「診断が障害をつくる」みたいな物言いをする人がいます。俺はこれは一面の真実だと思います。ただ、もう少し正確ないい方をすれば「社会が障害をつくる」のです。


この筆者さんの意見を呼んで、
そういえば、福島先生も同じようなことをおっしゃっていたな。と思い出しました。

「障害とは、その時代で、その社会が決めている、非常に社会的なもの。」とおっしゃっていた。
産業革命以後、肉体労働が出来ない人を障害者と決めていったとhttp://haruta.ldblog.jp/archives/51250359.html


最近、何となくですが、普通に社会生活をしておられる方々で、
あー、ADHDっぽいな。とか、
アスペルガーっぽいな。とかいう感覚が少しですが分かるようになってきました。
だから、なにってこともないし、こういうこと言うと、
ほとんどの人は、眉をひそめるでしょうが。

僕は結構、それなりに番組予約録画をするのですが、
未だにビデオテープを使っています。

実態として知らないのですが、これは驚くべきことなのでしょうか。
そろそろHDD録画したいな。と漠然と思ってはいたのですが、

先日、知人と話してて、
春「まだビデオテープ使ってますよ」
「え・・・?Gコード入力してとか?」
春「いえ、録画開始時刻を入力して、終了時刻を入力して、チャンネルを入力して・・・」と言ったら、

「えええええええ」と言われました。

そう言われたときから、一気に、新しいレコーダーが欲しくなってきました。

「今は、番組表が画面に出てきて録画したい番組のところで決定ボタン押すだけ」と聞いて、

知ってはいたのですが、
今やってる作業が、アホらしくなってきました。

で、今、購入するとしたら、
ブルーレイレコーダーになるのでしょうか?

正直まだ、ブルーレイ使うような感じではないな。と思っているのですが、今後のことを考えると……。

ブルーレイレコーダーでも、DVDへの録画と再生出来るよ。というのは本当なのでしょうか?
ソニーとパナソニックのサイトを見ても、そのような感じではないのですが。

条件としては、

・DVDへの録画が出来て、そのDVDはビデオテープのように何度も録画上書きが出来て、普通のDVDプレーヤー(今、使ってるもの)で再生が出来る。

最低限、これさえ満たされていれば、良いです。
あとは、起動時間が早い方が良いですね。

関連記事:DVR-BZ130 HDD内蔵ブルーレイディスクレコーダー

俺は、あと何作書くことが出来るのだろう
書けたとしても、一生浮かばれないかもしれない
そうだとしたら、もう書く必要はないのか
だけど書きたいことはあふれてくる
しょうもない作品?
あと一歩の壁を超えること、打ち破ることが出来ない

しかし、それはただの思い違いかもしれない
全くダメってこと

北海道は1月23日、学生や転職希望者などに向けた福祉介護の職場を理解する催し「ほっかいどう福祉・介護フェスティバル」を開催する。
2部構成になっていて、1部はSTVラジオなまらんの福祉・介護勉強会を行う。2部はマリエによる福祉・介護に関するトークショーも予定。http://www.caremanagement.jp/modules/news/article.php?storyid=6423

いろんな角度から考えてみたが、
どうしてマリエなのか分からなかった。
違う人かと思ってチラシをクリックしたら、やっぱり、あのマリエだった。
マリエが好きとかそういうことではなく、
なぜ、福祉・介護に結び付くのか。
どういうトークをするのか。

札幌だから行けないけど、びっくりした。
マリエ系 (講談社MOOK ViViの本)

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