春田康吏アーカイブス

在宅勤務をしている医療的ケアが必要な重度身体障害者のブログです。

2016年02月

[並行輸入品] を Amazon でチェック! http://amzn.to/1PwhEF9 @さんから

ダークナイトライジングの劇中で、こんなきわどいハイレグ出てきましたっけ?
すごくいいんですけど。アン・ハサウェイ好きだし、ちょっと欲しいですね。
バットマンキャットウーマンアンハサウェイシルクポスター24×36 [並行輸入品]

第6回 障害者福祉 共に暮らせる社会を求めて
http://www.nhk.or.jp/postwar/program/past/

障害者福祉の歴史の教材として、かなり使える出来だと思いました。
ともすると昔の人たちを、もう老害入ってるじゃないかと揶揄してしまう僕ですが、
彼らの熱い働きかけがあったからこそ、今があるのだとあらためて思いました。

僕は、子どもの頃から家電量販店に行くのが好きだ。
昔は、電気屋と言っていた。
電気屋には夢が詰まっている。見ているだけでワクワクする。
買うとなったら、もっとワクワクする。

昔の電気屋の方が活気があったような気がする。
ハッピを着た兄ちゃんたちがたくさんいた。ハッピもどうかと思うが、
家電を買うときというのは、一種のハレの日、お祭りだからなのかもしれない。
確か昔は、紅白の垂れ幕がかかっている店もあった。

今はどうだろう。照明は明るい。
だけれど、活気はない。日曜祝日でも似たようなものだ。
唯一、活気がありそうなところと言えばインターネットの契約カウンターくらいだ。

店員さんもそういうふうに教育されているのかもしれないけど、
大体の人は覇気がない。目は死んではいないが。
僕は、古くさい考え方かもしれないけど、電気屋は体育会系のノリくらいで明るく接客してほしい。

どこの系列の電気屋も似たようなものだ。
これが一番売れる陳列方法と思っているのか、どこも基本的に同じ。
多少、製品ラインナップの違いを感じたりもするが、もう少し独自性を出してもいいのではないかと思ったりもする。
もう少し落ち着いた陳列だったり。

今年に入ってから、炊飯器とブルーレイディスクレコーダーとデジタルカメラを購入した。
壊れたり、必要だったりのものだった。家電というのは、同時期にまとめ買いすると、
どうしても買い替え周期が同じになってしまうような気がする。

ところで最近の家電量販店について思うことがある。
「値切るかどうか、値切るにしてもどのくらいか」といったことである。
最近、気づいたのだが、値札から値引いてもいいようにできていることである。
「もう値引けないの?」と聞かないと値引いてくれない。
なぜこういうことを思うかと言うと、もう値引けないの?と聞いたときに渋る顔をせずに、
バーコードリーダーのようなもので読み込んで、どのくらい値引けるかを真顔で教えてくれるのだ。

つまりコミュニケーション弱者や情報弱者は値札の値段のまま買うので、
搾取されるのではないだろうか。

それにしても、まだ僕は電気屋が好きだ。

写真データを無制限にバックアップできるAmazon「プライム・フォト」を試してみた:なんとRAWデータにも対応!《林 伸夫「Long and Winding Mac」》
iCloudの“しみったれ”ぶりが目立つ
 こうして、クラウドストレージの競争が激化しているのに、アップルがMac、iOSデバイスのユーザーのために用意しているiCloudの“しみったれ”ぶりはどうしたものか。http://pc.nikkeibp.co.jp/atcl/NPC/15/262622/012700036/

↑このページのトップヘ