閣下の徒然日記:逃がした魚は、大きい!?

この記事を読んで、そう言えば数年前、病院のロビーで待っているとき、
酸素チューブがボンベから外れて、シューーーーという音が出て、
まっ、いっかみたいなことを思っていたら、私服の見知らぬ若い女性(結構、美人)から、
大丈夫ですか?どうかされましたか?と声をかけられたのを思い出した。
いや、チューブが外れて。と言ったら、つけてくれた。

こういうのに気がつくというのは、看護師とか医療職の人なのかもしれない。

しかしまあ、美人から声をかけられる、助けられるというのは、
とてもうれしい。
この上ない喜びである。

連絡先を聞こうとかお茶しよう、お礼しようとかは、特に思いつかなかったけど。