うちの小2の娘が「アッ アッ アンパンマーンの だいじなところ ソーセージ ミートボール おいなりさんのかわ〜〜♪」と歌っていた。お嫁にいけるのか?


旅行のお土産を友だちに渡した。その2〜3週間後、その友だちの家に遊びに行った時、彼の母親は「つまらないものだけど、これでも食べて」と、ぼくの土産のお菓子を袋から出して、おやつの時間にだしてくれた。しかも、賞味期限が切れていた。ショックだった。


家の弟は、最近までセクハラの略をセクシーハラハラだと思っていたらしい。


友達の弟の同級生の話。そいつは学校でふざけて友達にカンチョウをして指の骨を折った。


次男が5歳の時、幼稚園の七夕の短冊に「ご飯をお腹いっぱい食べられるようになりたい」と書いていた。


「七夕笹流しのイベント」でのこと。小学4年の息子は、願い事を書いて笹に結び付ける短冊に、ためらいもせず「自由になりたい…」と書いていた。


先日東京へ出掛けた時のこと。駅の案内板をながめていると、小学生とぶつかった。
小学生は「失礼」と言ってさっそうと去っていった。


交通安全標識で「あぶない子供に注意」というのがあった。


息子が3歳だったころ「今年のクリスマスは、サンタさんに何をお願いしたの?」と聞いてみたら「ちくわ」と即答された。


なぜ母は電話に出るとき「おばんでございます」と言うのか子どもの私は不思議に思っていました。
あまりにも出る電話ごとに言っているので、母をかわいそうに思い自分が電話に出れば母は辛い目にあわなくてすむ。私は電話に出ました。「はい、若いでございます。」