今までMacな日曜日としてお送りしてきましたが、止めます。(笑)
好きなときに好きな感じで書いていきます。

やはり、Windowsでしか使えないソフトがあるというのも事実。

ということで、MacにWindowsを入れてみました。
まず、WindowsのDVDを用意します。
今は、7かなと思います。自動的にそうなりました。
Windows 7 Home Premium 通常版 Service Pack 1 適用済み
普通にこれ買ったんですが、あとで得た情報によると、

Microsoft Windows7 Home Premium 32bit Service Pack 1 日本語 DSP版 DVD 【LANボードセット品】機能説明小冊子付
安いこっちでもいいとのこと・・・。とほほ。

で、MacにWindowsを入れる方法はいろいろとあるのですが、
アップルが標準提供している「Boot Camp アシスタント」を利用します。

起動させて、パーティションを区切ります。100GBにしました。

で、Windows7のDVDを入れて再起動させます。
インストールが始まるかと思いきや、ここでずっと悩むことになります。
デバイスエラーが出て次に進みません。
あとで分かったのですが、iPodなどUSB端末をつなげたままにしておくと駄目なようです。

ようやく自分で気づき、ネットに書いてあるマニュアルどおりインストールされました。

しかし、インストールされたものの、Windows7環境でインターネットにつながりません。
画面もなんだか未熟です。

ここでは、まだやることがありました。
Macに付属のOSのDVDを入れて、こちらにもBoot Campを入れます。
そうすると、物の見事に改善されてネットにもつながるようになりました。

これでマルチ環境が整いました。
仕事もWindows環境を必要としていたので、ちょうど良かったです。
ホームページの更新も正直、慣れた環境の方がいいのでこちらでやっちゃってます。
Macにした意味ないじゃん。とお叱りの声をいただきそうですが、9割はMacでやってますよ。

Windowsを入れたら、パソコンを2台持ったようなリッチな感覚になれますが、
やはり、Macの方が居心地が断然良いです。