まだほとんど始まっていないのに、もう書く・・・。予告だけさらっと見て感じたこと。

何だか重なったというのか障害者をテーマにしたドラマが多くみられる。



愛し君へ

光とともに… 〜自閉症児を抱えて〜

電池が切れるまで

仔犬のワルツ

オレンジデイズ



これは違うだろというものもあるかもしれないが、ざっと挙げてみた。ストーリーもそれぞれ違うのだろうが、これだけ重なると何だかなぁ。となってしまった。予告だけ見た・読んだ感想だけど。。。

個人的には、障害者はドラマの中で特別重要な人物(物語にさほど影響しない)でなくて、でも周りにいる登場人物は、フツーに手助け・介助したりしている。 そろそろ、そんな感じのを見てみたい。



次に、話題のというべきなのか「冬のソナタ」

説明は止めて、1話・2話を見た…。 

ありがちな、いや、ありがち過ぎる展開、演出、妙にキザな台詞、ふるまい…。

これでもかこれでもかと1時間の間にたっぷり出てくるドラマチックな展開。 こういうのって純愛なのかなぁ…。

何か違うような気もしないでもないけど。  正直、今まで見た2時間は笑いながら見ていました…。

もう止めようかと思うけど、ずるずる見ちゃうのかな。でも20話は多すぎる。。。