蛇にピアスピアスの拡張にハマっていたルイは、「スプリットタン」という二つに分かれた舌を持つ男アマとの出会いをきっかけとして、舌にピアスを入れる。暗い時代を生きる若者の受難と復活の物語。第130回芥川賞受賞作。



おすすめ度 ★☆☆☆☆

出ちゃいました…。おすすめ度1が…。

この作品が気に入っている方、申し訳ない。

僕の身体には受け付けませんでした。

過激すぎて、不健康過ぎて、、、、

まあこれに近い世界・人はいると思うけど…。

「蹴りたい背中」よりは、芥川賞向きだと思うが、

すばる文学賞受賞???これが疑問。