お世話になっておることは確かで、現に風邪も良くなったわけで、感謝もしていますが、それを踏まえた上で。。。

医者運。

こういった運など無いかもしれないが、あるとしたらどうも今年から下降線をたどっている気がする。K先生は全くどういう状態なのか分からないし、Y先生がいるから大丈夫だろうと思っていたら、他の病院に行ってしまうし、もう一人のK先生は病棟のほうには来なくなったみたいだし、どうも新人に毛が生えたような先生方にお世話になっている。いいと言えばいいけど、上の方の先生方がいなくなってしまったので、自分がしっかりしなきゃ。と思い始めたのか、妙に態度が変わってしまった。偉そう&親しみやすいというか。。。親しみやすいのはいいかもしれないけど、1〜10まで「タメ口」はまずいのでは……。そんなに付き合い長いわけでもないし。自分のプライベートについても、やや話しすぎというか。。。別にいいけど、患者と医者という関係なんだから、間に「線」を入れたほうがいいような気がした。今までそんなプライベートまでペラペラ話す人はおらんかった。

こないだなんか、カニューレ交換、3人目でようやくスムーズに入ったし。。。

あと普通、医療行為以外は看護師さんがいろいろとやってくれるはずなんだけど、課長さん(婦長さん)は全く姿を現さないし。。。

結局、いつからか分からんけど、内科の外来にかかることにはなってるっぽい。正式な話があるわけでもなく、何となく。

往診について考えてみたけど、ますます「引きこもり」になってしまうんじゃないか。という心配と、血液検査とかいざというときに連携が上手くいくのか不安なのとで止めた。

しかし、もし下降線をたどっているとしたら、内科に変わってもまた癖のある先生に出会ったりして。前の方が良かった〜って。

いかん。ネガティブに考える癖が出てきた。

でも、呼吸器の業者さん曰く、「K先生やY先生みたいに温厚な人は珍しい。希少価値」だそうです。

まぁ、ここに書いた当事者が読まなければいいってことで。

知らないよな・・・。知らせてないから。

読んでも黙っててくれると助かります。



で、結局は「よく知ってる人」への手紙みたいになってしまったけど。

相変わらず、この恥ずかしいブログを読んでらっしゃるのでしょうか。