参考;NHKラジオ07’5.20



ピアカウンセラー

点字活動→交流



重荷になることも



【相談相手としての当事者】





障害がある人とない人をつなぐ



ピアカウンセラー



障害を持っている人はサービスの受け手ではなく、担い手





一人一人の人生は違うが、爪の先から頭の先まで使えるのが、

ピアカウンセラー、良かったことも悪かったことも含めて。





自分には、何が必要なのか、

自分の望みを叶えていくためには何が必要なのか。



広げていく





自分の経験してきたこと、思ってきたことを生かす。