春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

カテゴリ: 笑いたい

ウェイトレスをしていた頃、混んでる時に入口に置いてある「お名前と人数をお書きになってお待ち下さい」という紙に「とんかつ、2」と書いてあった。


母が朝、急いでお弁当をつくっていた。昼になっておにぎりをほおばったところ中から具として出てきたのはサカナのかたちをした醤油さしだった。


図書館で推理小説を借りてきた。最初のページをめくると登場人物の紹介があり名前の下にボールペンで「犯人」と書かれていた。


歯医者から宝石店へ転職した直後のこと。お客様が商品をお買い上げになり、それをお渡しする時につい「お大事に!」と笑顔で言ってしまった。


大学生のころある高校で警備員のアルバイトをしていたのですがあるとき電話があり「テニス部の田中さんお願いします。」と言われ校内放送用のマイクで「田中部のテニスさん、お電話が入っております。」と言ってしまい、校内のあちらこちらから大爆笑が聞こえてきた。


コンビニでバイトをしていた時、新製品のカップラーメンを持ってきたお客さんが「これおいしい?」と聞くので、食べた事はなかったが一応「はい、おいしいです」と笑顔で答えたら「どんな味?」とさらに聞かれて困った。
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半分冗談ですので、あまり真剣に受け止めないでください。
そうしないと、やけどします。

何が言いたいのかというと、それぞれの番組って、人間みたいに性格があるよね。ってことで、勝手なイメージです。

分かる人は、分かって頂けるものと思っていますが、評判がよくなければ考えます。

きらっといきるhttp://www.nhk.or.jp/kira/
障害者のリア充自慢番組。
私は、いかにして充実した幸せすぎる毎日を送っているか自慢する。
ちょっと、おっちょこちょいな部分も見せたりするけど、毎日がすごく楽しい。
まさしく、きらっといきる。ときとして、ぎらっとな部分も。


福祉ネットワークhttp://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/
前述の「きらっといきる」が子どもだとしたら、こちらは大人。
障害と真摯に向き合って、謙虚に生きる。お酒は、たしなむ程度。
浮ついた感情なんて抱かない。真面目に生きていれば、きっといいことがある。


ハートをつなごうhttp://www.nhk.or.jp/heart-net/hearttv/
森ボーイ・森ガールたちが集う場。
人は人、自分は自分。マイペースで、ゆっくり生きていければいいよね。
なにかいいことがあるといいなあ。


24時間テレビ「愛は地球を救う」http://www.ntv.co.jp/24h/
とにかく頑張る。汗を流す。ときとして、死んでもいい。それくらいの気持ち。
それをみんなに見てもらう。そのことによって、もっと頑張れる。
頑張って死ねたら本望。
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【ラーメン屋】僕の家の近くのラーメン屋の壁に貼ってあるメニュー
 ラメーン   480円
 ねぎラメーン 530円
 チャハーン  520円
チャハーンはなにか色っぽい。


私は高校生になるまで 都バスは「ふっとばして走っていく」から都バスと言うものだと思っていた。


友達から手紙をもらったもののなかなか返事を書かず、何日か経ってから郵便局に持って行った。「これ、速達でいつ届きますか?」と聞くと「あさってです」、「じゃあ、普通郵便だといつですか?」と聞いても「あさってです」と言われた。
「どこが違うんですか?」と突っ込むと「気合の入れ方が違うんです」と真面目な顔をして窓口のおにいさんは答えた。


友達が東京で一人暮らしを始めた頃のこと。
心配した父親が会いに来た帰りに「これで好きなものを食べなさい」と白い封筒を渡した。中には割り箸が一組入っていた。


夕方、交番から出前の電話がかかってきた。間違い電話だということを告げると「ハッ!いや失礼しました。実は一人巡回に出ちゃいましてね…スイマセン、失礼しました。」と苦しい言い訳をしていた。


あるエロサイトの表紙に、[18才未満だが素直に帰るわけがない方⇒ENTER]と書いてあった、非常に気になりクリックしたら、警視庁のホームページだった。思わず吸ってたタバコでむせてしまった。


急ブレーキで、つり革につかまろうと出した、こぶしが目の前にいたおじさんのアゴにヒットした。


交差点で右折待ちしていたら、同じく前で右折待ちをしていた新品ピカピカのバイクが発進しようとして右側に倒れ慌てて起こそうとして左側に倒れた。
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元警視庁捜査一課長 田宮栄一氏
20〜30代
もしくは40〜50代の犯行


http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%C4%B5%DC%B1%C9%B0%EC
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5歳になった息子。先日突然「おかあさん、えーっと、あの鳥なんて名前だっけ。は〜ぁ、白血球、って、鳴くヤツ。」と聞いてきた。ウグイスのことだった。


時報を聞こうとして110番したことがある。


弟が高校生だった頃、家に彼女を連れてきた。面白がって母とふたり、居間の2人をフスマの陰から観察していたときのこと。
彼女:「私、こういうの初めて。超〜緊張する」
 弟:「大丈夫だよ。姉ちゃんとは気が合うと思うよ」
彼女:「そう?今日はね、お姉さんにお土産持ってきたの。喜んでくれると思うんだ♪」
 弟:「え、なになに」
彼女:「これ!」
お土産はかいわれ大根育成キットだった。


ウチの社長はすごく忙しい。朝も4時から起きて仕事を始めるが、その前に犬の散歩に行くのが日課である。しかも、寝ている犬を起こして連れて行くという話だ(犬は帰ってきてから、また寝ているらしい)


この前、お店でフルーツジュースを注文するとき「100%ですか?」と聞いところ、店員はちょっと考えた後「…やや」と答えた。


近所の生協で、サンリオのケロケロケロッピのお菓子の詰め合わせを安売していた。が、ポップには「ゲロッピ詰め合わせ」と書かれていた。


ラーメン屋の看板メニューに
ラーメン400円
学生 300円
と書いてあった。


1個ずつ包装されているドーナツが1つ、弟の為に残されていた。父が食べてしまうのを恐れた母は、その袋に「○○(弟の名前)」とマジックで書いた。翌朝、その袋を見ると「○○の父」とつけたされていた。


【サメコ】昭和30年代半ば、私達がまだ純情な大学生だった頃のお話です。
当時、静岡市には「ギョウザ」を売っている店はたった2軒で、当然ギョウザ(焼き)など食べたことはありませんでした。期末試験が終り、街へ飲みに繰り出したところ、友人がスットンキョウな声で「サメコって何だ?」と叫びました。指差す先を見て一同大笑い。看板に『餃子』と書いてあったのです。
鮫と餃の見誤りでした。彼も今は立派な大学教授です。


【沈黙は金なり】駅前に、場所と品物は良いのだが恐ろしく無愛想なパン屋さんがある。そのたて看板には「年中無休で営業中」と書いてあったが、「年中無言で営業中」といたずらされていた。
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うちの小2の娘が「アッ アッ アンパンマーンの だいじなところ ソーセージ ミートボール おいなりさんのかわ〜〜♪」と歌っていた。お嫁にいけるのか?


旅行のお土産を友だちに渡した。その2〜3週間後、その友だちの家に遊びに行った時、彼の母親は「つまらないものだけど、これでも食べて」と、ぼくの土産のお菓子を袋から出して、おやつの時間にだしてくれた。しかも、賞味期限が切れていた。ショックだった。


家の弟は、最近までセクハラの略をセクシーハラハラだと思っていたらしい。


友達の弟の同級生の話。そいつは学校でふざけて友達にカンチョウをして指の骨を折った。


次男が5歳の時、幼稚園の七夕の短冊に「ご飯をお腹いっぱい食べられるようになりたい」と書いていた。


「七夕笹流しのイベント」でのこと。小学4年の息子は、願い事を書いて笹に結び付ける短冊に、ためらいもせず「自由になりたい…」と書いていた。


先日東京へ出掛けた時のこと。駅の案内板をながめていると、小学生とぶつかった。
小学生は「失礼」と言ってさっそうと去っていった。


交通安全標識で「あぶない子供に注意」というのがあった。


息子が3歳だったころ「今年のクリスマスは、サンタさんに何をお願いしたの?」と聞いてみたら「ちくわ」と即答された。


なぜ母は電話に出るとき「おばんでございます」と言うのか子どもの私は不思議に思っていました。
あまりにも出る電話ごとに言っているので、母をかわいそうに思い自分が電話に出れば母は辛い目にあわなくてすむ。私は電話に出ました。「はい、若いでございます。」
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ウェブでは以下から見れますが、

ランプの魔人があなたの心を見通します.
http://jp.akinator.com/

iPhoneアプリとしても出ていました。
思わず購入。

面白いです。てか、すごい。

綾瀬はるか→当てられました。

島谷ひとみ→最初、森口博子とか言われましたが当てられました。

マニアックなところで、

久保田祐佳アナ→最初、青山祐子アナとか言ってたけど、当てました。

杉本有美→最初、違う人を言ってたけど、当てました。

ソフトバンクのお父さんも、当ててきます。
キャラクターでもOKみたい。

女ばっかやってんじゃねぇよ。と言われるかもしれませんが、
小林武史とか桜井和寿とかやりましたよ。
スティーブ・ジョブズも孫正義もやりましたよ。

みんながどんどんやってデータを蓄積していけば精度が向上するのと、
有名どころは、割とすぐに答えてきます。

あと、マニアックに答えすぎると迷われるようです。
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ある晩、電話が鳴り私が出ると、小2の娘の同級生の男の子からだった。
娘と代わろうとすると、「いえ、代わらなくて結構です。××ちゃんに年賀状を出したいので住所を教えてください」と言うので、住所を教えてあげ「すぐ近くに娘がいるから代わろうか?」ともう一度たずねると「いえ、やっかいなことになりそうなので結構です」と断られた。小学2年生の男女の間に横たわる“やっかいなこと”って一体何だよ?


小さいころ「ニンニク」は人間の肉のことだと思っていた。大人はすごいものを食べるんだなぁと恐れていた。


何事にもお約束というものがあるが、最近始まったヒーロー物の番組には衝撃を受けた。ヒーローが「へーんしーん」と言っている途中で悪者は攻撃しまくるのである。


小学校の頃、新聞のスポーツ欄で「サヨナラ勝ち」「サヨナラホームラン」など、「サヨナラ○○」というのを見ると、「この試合を最後に球界から引退する人がいたんだ、さみしい」と泣けてきたのを、今も新聞で同じ文字を見ると思い出します。


小学生の頃、下校中、いっしょに帰っていた田中君が、突然いなくなった。しばらくして、駐車中のトレーラーのエンジンがかかり、ゆっくりと動き出す!
するとタイヤの陰で事を済まそうとしたのか、ケツ丸出しで凄い表情の田中君が現れました。


後を歩いていた、親子連れの会話です。
パパ:「ママが居なくなったら寂しいか?」
子供:「うん!」
パパ:「パパが居なくなったら寂しいか?」
子供:「……うん」


女子トイレで若いお母さんが赤ん坊を連れて用をたしてた。赤ん坊が泣き出した時、外にいたよその子供が驚いて「赤ちゃん生まれたの?生まれたの!?大丈夫!!?」と、必死にドアを叩きまくっていた。


もうじき4歳になる末娘は一緒にお風呂に入ると、私を指して「どうしてお父さんにはしっぽがあるの?」と聞いてくるので困っている。娘と風呂に入ったときに「どうしてお父さんにはしっぽがあるの?」と聞いてこられて困っている、というのがありましたが、私の場合、娘が3才のとき「ぱぱ、うんちが出てる」と言われて狼狽してしまいました。
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政党名「ハッピー党」

キャッチフレーズ「あなたがハッピー、みんなハッピー」

イメージカラー「明るい黄色」

あなたが笑えば、みんなハッピー。
みんなで笑えば、世界がハッピー。
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○祖父から使いかけの鉛筆をもらった。何か標語が書いてある。読んでみると「東京オリンピックに選手を送りましょう・長野県」という文が…。

○銀行で窓口をしている親戚の話。ある日年老いたおばあちゃんが新規口座開設にきたので「4桁の暗証番号を決めて下さい」とお願いしたところ、えらく悩んでいたそうなので「おばあちゃん、明日でもいいから決まったら教えてね」といってその日は帰ってもらったそうな。そして次の日おばあちゃんが持ってきた申し込み用紙には、はっきりと「ど・ん・ぐ・り」と書かれていたそうな。
前夜のおばあちゃんの苦悩の様子が頭に浮かんで、笑いたくても笑えなかったそうです。なぜ、どんぐりが選ばれたのか…。

○駅の改札口で、子供料金で乗ろうとしている外国人に、駅員さんが「それ、ダ〜メね〜!」と、必死で訴えていた。それは外国人が日本語を話すときの言い方であって…。

○夏祭りの会場でのアナウンス、「緑色のスプライトのズボンをはいた84歳のおじいちゃんが迷子になっています…」。(ストライプ)

○仕事先での話です。某超有名証券会社のニューヨーク本社ビル、ウォールストリートのエリートばかりのオフィス。ちょっと緊張して座って待たされていると、いかにも仕事のできそうなキャリアウーマン風の白人女性が内線電話をかけていました。(英語)「ハロー、コンピューターのメンテナンス部ですか?私のコンピューター見てくださらない?コーヒーカップ置くところがこわれち
ゃたんですの。…えっと、本体からでてくるお皿みたいなのなんですけど…」。
彼女のデスクトップパソコンのCD‐ROMドライブは出っぱなしで、少しコーヒーをかぶって斜めにぶら下がっていた。(大丈夫か?メ○ル○○チ!)

○パスポートの更新に行ったときのこと。隣にいた2人のご老人の会話が漏れ聞こえてきた。
「5年有効と10年有効どっちがいいかなぁ?」
「5年でいいだろう?10年だと余るからもったいないよ」。
10年以内に逝かれるのですね…。

○コンビニで立ち読みをしていたら、モップを持った店員が雑誌コーナーの掃除を開始。私はおとなしく退散しましたが、たび重なるモップ攻撃を巧みにかわし、ひたすらエッチ本を読み続けるおじさんがアツかったです。

○車の運転中に交差点で、右から車が来ていたのに気づかず強引に右折してしまった私。迷惑をかけてしまったその車の運転手の男性は、すれ違いざま私を指鉄砲で「バン☆」と打った。彼と結婚したいと思った。
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2008 iPhone
c2def1ca

2010 iPad
19a6f38b

2012 iBoard
05258f5e

2014 iMat
8d7aab31
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○ディズニーランドでのある母子の会話。
子「ねえママ〜、ドラえもんはここにはいないの?」
母「ドラえもんはネズミが嫌いだからディズニーランドにはこれないんだよ」
子「そっかー!!」
この母子に座布団をあげたくなったのは私一人ではあるまい…。

●取引先から届いたメールに、「戦時中は失礼しました」とあった。今さらそんな昔の話をされても…。「先日は大変失礼しました」だと思うのだが。

○うちの祖母は90歳で、だいぶ前から耳が遠い。散々理由をつけてなかなか補聴器をつけようとしなかったが、さすがに身の回りが不自由になってきて、ようやく最新式のマイコン制御補聴器を購入した。「雑音も入らないし、最近のは性能がいいね〜」とご満悦で、さらに20年保証がついていると威張っていた。
おばあちゃん、いったいいくつまで生きるつもりなんだろう。

○相変わらず来る出会い系迷惑メール。今日のは差出人は「ゆかり」さんで、タイトルは「美樹です」でした。

○この前、英検の2次試験を受けました。試験官はぽっちゃりした日本人のおじさん。しかし試験なのでお互いに「Good morning」とか「Thank you」とか言ってましたが、ふと彼はペンを落としてしまい、「Oh, Excuse me」と言ってペンを拾いに椅子を立ちました。あぁやっぱりそれも英語で言うんだなぁ〜なんて感心してたら、、「よっこらしょ」と言いながらしゃがんでました。

○学校で「浦島太郎が行った龍宮城の絵を描きなさい」と言われた姪は、「絵にも描けない美しさなので描けません!」と断ったらしい。

○東京駅の地下通路は工事中。天井が低くなっているところがあって、丁寧に「頭上注意!」と手書きされたダンボールが下げてあった。その下には英語でも書いてある。東京駅だけに親切だな…と思いながら読むと、「ATAMA KIKEN」。

○ある年の市民運動会。徒競走で先頭を走っていた出場者が転び、ダンゴ状に連なっていた後続出場者がそれに巻き込まれ、2名が足を骨折。救急車で病院に運ばれた。にもかかわらず閉会の挨拶は昨年同様、「本年も1人のケガ人も出すことなく無事閉会できた事を心よりお喜び申し上げます」だった…。

○スーパーの果物売り場で店員さんが、たくさん並んだ巨峰の前で、「いらっしゃいませ〜!本日たいへんおいしい巨乳が入荷いたしました。甘くておいしい、大粒の巨乳です!ぜひご賞味くださいませ〜!」とマイク片手に笑顔でPRしていた。もちろん食品フロア全体に放送され、慌てて走ってきた他の店員さんに指摘されるまで「巨乳」のままだった。
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○バリ島でエステに行った。すっぽっぽんになった私を見るなり担当のお姉さんが「私、先月赤ちゃんを産んだの♪」と嬉しそうに言う。“唐突になんだ?”と思いながらも笑顔でおめでとうを言った。その後も彼女の赤ちゃんネタは続き、その度に私のお腹をジッと見つめる。そして、「日本では何してるの?」
「学生です」「…結婚は?」「してません」「…」気まずい空気の中哀しげな目で私のお腹をさすってきた。誰か“このお腹はただのゼイ肉で、あたしは妊婦じゃありません”って訳して下さい…。

○3歳の娘がスーパーで「ねぎ買って!ねぎ買って!」とねだってきました。
ねぎくらいいつでも買ってるのになぜ?という気持ちでした。そういえば7歳ちがいのお姉ちゃんも4歳のころ「さば買って!さば買って!」とねだってきたことがありました。

○某TV番組で心霊写真特集をやっていた。その内の一枚に、たまたま写りこんだ親戚のおじさんが地縛霊として解説されていた。番組放送後もずっと、平静な態度のおじさんとその家族はTVを観てない様子。

○楽しみにしていたアンパンマンショー。野外ステージなのにあいにくの雨。
風雨にさらされながら闘うアンパンマンを見て、息子(4歳)が
「なーんや、顔がぬれても力あるやん」

○「オープンテラスの中華料理屋で食事しない?」と誘われて連れて行かれたのは、屋台のラーメン屋でした。

○信号待ちをしていたら、ずっと遠くからどう見ても顔のパーツが全くない人が歩いて来た。「朝っぱらからそんなんウソやろ?何で!?」と必死に目を凝らしても、顔はのっぺりと肌色一色。そしてとうとう数メートルまで近づいてから、やっとわかった。それがほぼ直角にうつむいて音楽を聴きながら歩いてる、スキンヘッドの青年だと。

○母が健康診断をうけた。所見のところに書かれたのは、『耳垢あり』。

○同じ職場のおば様が夜中に愛犬のゴールデンレトリバーを散歩させていると、前を歩いていた若い女の人がいきなり猛ダッシュで走って逃げていったそうです。おば様は「失礼な人よねぇ〜」と言っていたが、おば様の「ドスドス」と歩く足音と、愛犬の鼻息荒い「ハァハァ」が背後に聞こえたら、変質者と思って誰でも逃げるだろう。
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○レンタルビデオで借りた映画を観終わって、TV画面に切り替えたら同じ映画をやっていた。

○先日スキー場に行きました。そこのゲレンデ食には「キムタク丼」というものがあり、ものすごーーーーーーく興味を惹かれたものの、その後の解説が、「キムチとたくあんのどんぶり」となってたため、一気に食欲が失せました。

○家族団らん中に、「ヤン坊マー坊天気予報」が流れた。母が、「この2人ももう40過ぎてるよね」。すると父が、「そうだな。髪なんてカツラか染めてるかだな」。やめてーーーーー!!!!!!

○モチが大好きだった祖父は正月にモチを食い過ぎてのどに詰まらせ、救急車で運ばれたが車酔いの激しい彼は救急車に酔って戻してしまいモチが出て助かった。

○近所のおばさんは、先日ひどい風邪にかかって病院に行ったのだが、待合室で待っているうちにどんどん具合が悪くなり、我慢しきれなくなったので「具合が悪いので帰ります」と断って帰って寝たそうな。看護婦さんが「元気になったらまた来てくださいね」と言ったかどうかは定かでない。

○外出中、急にお腹が痛くなって近くの公園の公衆便所へ。個室の中には至る所に落書きが。特に気にせず出すモノを出し、いざ拭こうと紙を取ろうとしたところ、ふとひとつの落書きに目が留まりました。「カミに見放されし者よ、汝自らの手でウンを掴め」最近の落書きは進化してるなぁと思いました。

○会社でおなかの調子が悪く、トイレに駆け込んだところ、おならばかりが「ぶー、ぶぶー、ぶー、ぶー、ぶぅ、ぶぶー」と立て続けに出てしまった。仕方なく出し続けていると、トイレの外から「うるせえ!屁ばっかするな!このやろう」と一喝する声が…。止めるにも止められず…。どうこたえればよかったのだろうか。

○25日の銀行のATMの長蛇の列にボーっと並びながら待っていたら3歳くらいの女の子が自動ドアを出たり入ったりしていた。母親が鬼の形相でこちらに来るように言っても知らん顔。すると母親はおもむろにバックから携帯を取り出して「あーもしもし、今夜来てください」と言った。
途端、娘は泣きながら母親の元に駆け寄ってきた。イヤだーイヤだーと泣く姿を横目に「もう電話したからあれが来るからね!」
並んでいた人はそれぞれに「あれ」を想像した。(多分)
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