昭和末期生まれの資料室

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カテゴリ: ニュース・事件・事故

天皇陛下お誕生日に際し(平成30年) - 宮内庁
http://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/25

障害者を始め困難を抱えている人に心を寄せていくことも,私どもの大切な務めと思い,過ごしてきました。


各国から我が国に来て仕事をする人々を,社会の一員として私ども皆が温かく迎えることができるよう願っています。また,外国からの訪問者も年々増えています。この訪問者が我が国を自らの目で見て理解を深め,各国との親善友好関係が進むことを願っています。
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一方、多くのロシア政府高官らが愛用しているツイッターやフェイスブック、インスタグラムについては、5日現在、サービスは継続されている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000038-asahi-int @YahooNewsTopics
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2009年、載った件http://haruta.ldblog.jp/archives/51349091.htmlです。

決して、自信があるわけでもなく・・・。
個人的には、あまり好きな文章ではないです。

若者の電車のマナーについて批判している文章よりは自信ありますが。

ちなみに、投稿した文がそのままコピーされて載ったわけではなかったです。
接続詞等、うまく変えてくれていました。

以下、投稿文です。掲載文ではないのであしからず。

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リーダーの条件は、主に2つあると思う。
1つ目は、羅針盤のような役目を果たすことのできる人のこと。
分かりやすく具体性のあるビジョンやミッションを考えて、組織全員に向けて指し示すことのできる人のことである。
2つ目は、運の良い人。
小説「坂の上の雲」によると、連合艦隊司令長官・東郷平八郎について
「名将ということの絶対の理由は、才能や統率能力以上に敵よりも幸運にめぐまれるということであった」とある。
戦争のことを持ち出すと眉をひそめる方もおられるかもしれないが、リーダーという視点で見れば以上の2つが基本的に必要だと私は思う。
具体的な行動や企画立案については、ナンバー2や優秀な人間を集め、任せておけばいいのである。
リーダーは、全体を見渡し、良い時も悪い時も泰然と構えることのできる人物でなくてはならない。
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2013/5/15追記
「笑う介護士」こと袖山社長、強姦で逮捕も処分保留で釈放

でもニュースによると、合意の上で。と本人が言っていることと結婚していることが妙に気にはなります。
法律上はあれだけどあれなのか。


警視庁高輪署は24日までに、強姦(ごうかん)容疑で名古屋市熱田区の介護関連会社「笑う介護士」代表取締役社長・袖山(そでやま)卓也容疑者(41)を逮捕した。
カリスマ「笑う介護士」強姦容疑 「介護の話したい」と女性の部屋へ
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130425-OHT1T00034.htm

うちの地方では結構有名な人で、新聞やテレビにもよく出ていた。
一度、講演の案内があったので行こうかと思ったけど、都合が合わず行けずじまいだった。
そんなこともあってか、驚いた。

一報を読んだときは、くだらないことで捕まったな。と思ったが、
詳しいニュースを読んでいくにつれ、この人、完全に終わってるわ。と思った。

度が超えている。
盗撮、窃盗、セクハラ、詐欺、金銭トラブル、交通事故・違反、、、
そんなものの域を超えている。

「笑う介護士」強姦逮捕!被害女性「泣いても大声出しても指噛んでもダメでした」
すべてが真実ではないのかもしれないが、これはもう言い逃れできない。。

この記事を読んで、正直、虫唾が走った。
ファンもたくさんいただろうし、この被害女性も始めはそうだったのだろう。
すべてを裏切っていった。

僕は、高齢者福祉の人という認識だったので、それほど興味があるというわけでもなかった。
この人の話は、大して聞いていなかったが、
これで、この人は、技術一辺倒で、心の無い人間だったんだな。と思った。

僕は、はっきり言って、福祉の世界から退場してほしいと思う。
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県心身障害者コロニー中央病院で1月、脳性まひの9カ月の男児が死亡する医療事故が発生した。病院側は、装着していた医療器具が気管内で外れたためにうまく心肺蘇生ができなかったとみている。
医療安全担当の加藤純爾副院長(55)は「気管切開した患者の対応には慣れていたが、カニューレが外れているという発想はなかった。事故を100パーセント防ぐ方法はないが、発生時に適切に対応できるようにしたい」と話している。2012031799085505

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012031790085318.html

僕が知っている限りではありえないというか、なんだこれは?と思った事例でした。
この図からして、よく分からない。気管をカニューレが突き破ったということ?
この副院長さんのコメントからも分かるように何が起こるか分からないですね・・・。
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障害者の就労支援に取り組む社会福祉法人プロップ・ステーション(神戸市、竹中ナミ理事長)は日清製粉などと組んで、パティシエ(菓子職人)を目指す知的障害者らに技術指導する講座を開く。6月から11月まで神戸市、岡山市、愛知県一宮市の3都市で同時開講する。http://blog.goo.ne.jp/goemon-1555/e/c50d3c95a958b06597e55ed714c74e9e


何年か前に全然別のところで、知的障がい者をヘルパーにするという取り組みもあって、
それもどうなのかと疑問があったけど、
今回の記事のパティシエも疑問があるなぁ。

要は、適材適所、持続可能な職種・仕事なのかどうかということ。
やってみないと分からないという点では、何でもやってみればいいとは思うけど、

ヘルパーもマニュアル通り介助していればいいというわけでもないし、
パティシエも結構、頭を使わないと無理だと思うんだよね。
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■「あいさつ」が生む自信と高評価
この春、茨城県内の特別支援学校を卒業した生徒のうち就職希望者の就職率が過去5年間で最高の99・1%となった。未定だった1人も6月から正規雇用される見通しで、実質100%を達成した。http://newslibrary.blog46.fc2.com/blog-entry-225.html


分かり切ったようなことを言うようだけれど、
特別支援学校の生徒が素敵な進路に進むことができるかどうか、生徒自身に合った場所に行けるかどうかは、先生の力や能力が、ほとんどです。

よって、いい先生に出会わないといけないのです。

よき先生は、そんなことない。と言うかもしれませんが、
あの先生にかかわった人は、うまくいってる。というような話も聞いたことがあります。

普通学校だと、それほど先生の影響力はないのかもしれませんが、
特別支援学校だと、先生の影響力って高いと思います。

一方で、先生というのは、一般社会とは少し違う世界にいるためか、
変人が多いとも思っています。
なんともしれん先生というのは、います。

しかし、やはり先生というのは、聖職ですし、そうあるべきでしょう。

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お恥ずかしい話です。

テーマ投稿「リーダー」へは、102通の応募があったそうで、

上下合わせて、十数名しか載らないことを考えると、

かなり喜ばしいことかもしれません。

学生時代だったら、めちゃくちゃ喜んだことでしょう。



が、ほんと、あれは、狙って書いたというか。

動機が不純なので、罪悪感も感じてたりします。



このブログを読んでくれている皆さんにだけ書いておこうと思います。



文章を書く練習として、

・1つのテーマが設定してある

・文字数制限がある

・締め切りがある



この枠組み(制限)の中で、文章を書くという練習をしてみたかったことと、



・薄謝が欲しかった。どういうものだろう。



以上が投稿した主な理由です。



内容は、今まで勉強してきたことを「つなぎ合わせた」だけです。

本当にそう思っていますが、特に自分自身で考えた意見というわけではありません。



狙って書いた、あざとい文章なので褒められるべきことではありません。



でも、いい感じで添削してあったので、そこは新聞社の人に、ありがとう。と言いたいです。





2009年12月9日付け 中日新聞朝刊「発言」 | はるた | note

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ライブドアが、まさかのチャリティーとかやってるので乗っかっている次第。

livedoor Blog 開発日誌 : ブログ開設数300万突破記念企画第2弾がスタート! - livedoor Blog(ブログ)

企画としては独自色が出てて面白いと思う。

しかし、この手のチャリティーは、本当にワクチンが届いてるのか。本当にある程度の人間が救われているのか。

いつも疑っているところがある。どのチャリティーに対しても。



テーマについて書く。

子どもとは、本来残酷なんだと思っている。

それは良い意味で。



今の子どもたちのことは知らないが、昆虫遊びとかあった。

バッタでもかまきりでもこおろぎでも何でも捕まえてきて、

飼ったり遊んだりする。

平気で、昆虫の足とか、むしり取っていた記憶がある。

かまきりがバッタを食べているところを平気で見ていたりもした。



いや、そんなことはしていないという人もいると思うが、

結構やったことある人っていると思う。

それ自体が良いこととは思わないが、子どものときのこういう体験って大事なことなんじゃないかと思っている。



言葉に関しても、平気でいろいろ言ったりする。

悪気は無く。

そして、許される。



僕はどちらかと言えば、子どものときも周りを気にする子でしたが、

今ほどは気にしていなかったと思う。



大人になると、やっちゃいけないこと、言っちゃいけないことが増えてくると思うので、

子どものときは警察沙汰以外は、大いにやっちゃってほしい。

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米テキサス州フォートワースで開かれたかれた第13回バン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人として初めての優勝を果たした盲目のピアニスト辻井伸行(つじいのぶゆき)さんが6月10日に記者会見を行った。

記者は「1日だけ目が見える日があったら?」という質問をぶつけた。辻井さんはその質問に「両親の顔、友達の顔」と回答。livedoor ニュース - 【トレビアン】盲目のピアニスト辻井さんに記者があり得ない質問を!


質問に、良い質問と悪い質問というのがあったとしたら、

これはあまり良い質問では無いように思う。

少なくとも僕は、この質問を聞いたとき、何となく嫌な感じはした。



自分が辻井さんの立場だったら、「イラッ」とするだろう。

イラッとしたところを見せることはないと思うが、適当に当たり障りのない答えを言うだけだと思う。

僕の場合、「1日だけ歩ける日があったら?」とか言われても、

非常に困る。良き回答は出来ない。

その点では、自分は器が狭いなと思った。



この辻井さんの回答は、かなり虚を突かれたというか、

「あ!」と思った。

こんな素晴らしい回答、僕には出来ない。



大学時代に、新聞取材を受けたことあるけど、

何か的が外れてるんだよな。という質問に出会ったことはある。

今だったら、あのときよりはマシな回答はできると思うが、

そのとき僕は固まった。

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