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前々から知ってはいたが、きちんと見たのは初めて。



ファミコン、スーファミ世代なので、懐かしい感じがして面白かった。

昔のゲームって、えげつなかったよなと思った。
マイティボンジャックは知らなかったけど、
年上の知り合いは、当時やっていたとのこと。
全クリは出来なかったらしいけど。

有野さんは正直、上手いとも思えないが、
やる気と根性があるからクリアできるのかな。

マリオとかロックマンとか自分がやったことのあるゲームの回を観たいね。





「白猫プロジェクト」と平行してやった。
サッカーが好きなこともあり、気がついたらはまっていた。
本当のサッカー好きからしたら、あんなのサッカーじゃないとのことだったが、
ファミコン時代のサッカーゲーム的な良さはあった。

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レジェンド選手として、高原直泰をゲットしてから、
格段に強くなりレベルを上げることができた。

スーパーサイヤ人みたいになっている。
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シュートは早すぎてスクショ撮れなかった。
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スシボンバー
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一週間グランプリでは、一時期Bクラスにまで上りつめたこともあった。
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強くなると、弱い相手だとたるくなるので、
途中で追加されたオートプレイ機能が重宝した。
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しかし、新しいイベントに、野球的なゲームが追加され始めた辺りで、
迷走を感じるようになってきた。正直、あれは難しかった。
そろそろ消すかと思って見たら、
イベントなし。
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そして、終了のお知らせ。
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そりゃ、そうなるわな。
キングカズはゲットしたかったけど。

ぼくはゲーマーというわけでもないけれど、
本を読むのと同じくらいゲームをしてきている。
小学生の頃から本をずっと読んできているように、
ゲームもしてきた。
まるで呼吸をしているかのように。

今は、据え置き型ゲーム機には手を出していない。
もっぱら、iPhoneだ。
課金もまずしないので、これでゲームをしていると言えるのかどうかは分からない。

でもこれからは、ゲームのことでも書こうかなと思いつつある。

さて、去年2016年に最も僕が楽しみにしていたゲームがこれである。

Super Mario Run
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発表されたときは、
悟空のごとく「おら、ワクワクしてきたぞ」という気持ちになったものである。

マリオと言えば、少年だったぼくは、
ファミコンからスーパーファミコンからゲームボーイまで、
本筋から離れた亜種的なヨッシーアイランドやらワリオやら
ほとんどに手を出してきた。
もちろん、マリオRPGもやった。あれは結構、面白かったから、
サントラまでカセットテープに録音して聴いていた時期があった。

そんな思い出を持った中でのiPhoneでのマリオである。

結果
5日でアプリ削除しました。。。。


少年の心を無くしてしまったのだろうか。
まず驚いたのが、
クリボーに当たってもマリオが死なないのである。
クリボーに当たれば、チビマリオが飛び上がって死ぬはずである。
それが常識である。
なのに、ひょいと飛び越えていた。
体操選手のように。

操作性は、わりと簡単である。
手に障害があっても、ある程度は遊べると思う。

ただ、1200円課金して、
8面までやったとして楽しいのだろうか。と思ってしまったのである。

さようなら、マリオ。
ぼくの思い出のマリオ。
永遠に。

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