春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

タグ:プロップ・ステーション

障害者の就労支援に取り組む社会福祉法人プロップ・ステーション(神戸市、竹中ナミ理事長)は日清製粉などと組んで、パティシエ(菓子職人)を目指す知的障害者らに技術指導する講座を開く。6月から11月まで神戸市、岡山市、愛知県一宮市の3都市で同時開講する。http://blog.goo.ne.jp/goemon-1555/e/c50d3c95a958b06597e55ed714c74e9e


何年か前に全然別のところで、知的障がい者をヘルパーにするという取り組みもあって、
それもどうなのかと疑問があったけど、
今回の記事のパティシエも疑問があるなぁ。

要は、適材適所、持続可能な職種・仕事なのかどうかということ。
やってみないと分からないという点では、何でもやってみればいいとは思うけど、

ヘルパーもマニュアル通り介助していればいいというわけでもないし、
パティシエも結構、頭を使わないと無理だと思うんだよね。
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社会福祉法人プロップ・ステーション



高校生のとき、たぶん榎本さんだったかと思いますが、

プロップ・ステーションというのを教えてもらっていた。

そのとき、すごく興味が湧いてナミねぇさんという人にメールを出した覚えがある。

学生の身分だったので、仕事なんかに手を出しちゃいけないと思っていたので、

仕事をする気はなかった。

ナミねぇさんからは、返事ももらって、月日が流れた。



そして最近、何か急に思い出した。

オンラインスキル登録申込というのがあったので、

申し込んでみた。

志望動機とか書くそうだ。



プロップ・ステーションは有名だと思うので、

やばくはないと思いますが、どういうシステムなのか全く分からない。



経験を積んでみる意味ではいいのかなと思うけど。



やっている人が周りにいないから不安である。

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