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当ブログは、変更になりました。 http://www.haruta.me/

Tag:性格

あくまで主観的で個人的な雑感です。多少、本も参考にはしていますが。
ただ、僕は、六星占術の信奉者というわけではありません。
運勢に関しては、何となく参考にしている程度。
性格については、血液型占いよりは合ってる気がしています。

以下、ここ数年、多くの人と付き合ってきた中での個人的感想です。

ちなみに、僕は、水星人+(霊)です。
だから、僕から見て。ということになります。
もちろん、他の人だと違ってきます。

★金星人

今のところ、一番、付き合いやすい星人だと思います。他の星人では得られない楽しさがあることが多い。男女問わず。
水星人と金星人は合う・金のわらじを履いてでも探せって書いてあったけど、
それを読んでから、ますますその思いが強くなった。
ただ、第一印象はあまり良くない。
それでも、何回か話してて、なんか話してて楽しいな。居心地がいいな。って思い始めて、
あるとき調べてみると、金星人ってことが多い。あ、男女関係なくね。

嫌いなところもあるけど、それも含めて好きと言えるのは金星が多いかも。
だから、それからは正直、金星人の女性とお付き合いしたい・結婚したいって思ってるけど、
金星人から見た自分(水星)は、あまり魅力がないんじゃないかって思ってたりもする。
金星人から怒られたりすると、なぜかかなり落ち込む。他の星人ではあまりないけど。


★火星人

なぜか、僕以外の家族全員、火星です。
家族は星人を超える何かがあると思うので、あまり当てにはならないと思うけど、
奇人変人とありました。それは確かにあると思う。
あと、打ち解けると自分を見せるけど、それまでは様子をうかがってる。大人しいという感じです。
家族以外で付き合った数が少ないので、ほかは正直分かりません。
「様子をうかがってる」段階で、縁が切れることが多いのかも。


★水星人

同じ水星人です。不思議と自分と似てるな。と思った経験があまりありません。
第一印象は、すごくいいです。
でも、話があまり続きません。盛り上がりに欠けます。
かゆいところに届かない歯痒さを感じたりもします。
嫌なところは嫌なままです。
でもそれなりに、ゆるくはつながっています。


★天王星人

友達に多いです。誰とでも付き合える・友達が多い人が多いです。
社交性が高いというか。
でも、特にすごく仲良くなる・腹、割って話すとか、そういう仲ではないです。
ただ、1日遊ぶのには楽しい。またいつか遊ぼうね。みたいな感じです。


★土星人

土星人から好かれるということが多いです。絶賛してくれたりします。
それはとてもうれしいけど、僕から見て、特に普通。ということが多いです。
なぜか本の話をすると、盛り上がります。
でも調子に乗ってなにかを言ったりすると、ムッとされることがあります。
つかず離れずがいいのかも。


★木星人

一番、付き合ったことのない星人なので、何とも言えません。
ただ、知人が前に、木星人は頑固、思ったことを言わない。あとあとになってから言うとか、
散々なことを言っていました。


以上ですが、だからと言って、星人を選んでいるわけでもなく、
経験上、こういう傾向が今のところあるなと思ったわけです。

これを読んでる金星人の方は、ぜひ仲良くしてください。
お互い、幸せになれる・・・はずです。

http://www.plus-a.net/uranai/

僕はずっと、自分のことはどちらかと言えば、クールでポーカーフェイスな人間だと思っていた。
周りからも言われたりする。
よほどのことがない限り取り乱さないし、怒ったりも滅多にしない。
ただ何となく何も考えず、ぼーっとしてることも多かったし、
なにか事が起こっても、「別に」とか「まあいいや」って言う人間です。

基本的には変わってないんだと思うけど、
最近、あることに気がつきました。

それは、心のどこかのスイッチが入ると、すごく情熱的になっちゃうところです。
いいのかわるいのかは分からないけど、
なにか、これはやり遂げないと!と思うと、スイッチがオンになるみたいです。

この間のap bank fesのときも、はるたさんの熱意に押されたようなもの。正直、最初は暑さとか遠くて無理だと思ってた。と言われたし。
古くは、映画会のときも。
恋愛も本気になると、あんなに一人の人を好きになれるんだな。って思ったし。

前に、はるたさんのブログは、魂がこもってるとか言われたこともある。

だからなんだってこともないんだけど。そう思った。
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今までずっと意識してこなかったんだけど、
最近、似たような話題、データが蓄積されはじめて気づいたことなんだけど、

老若男女問わず、

「はるたさん、面白い!」と言われてるときが一番幸福、一番自分が乗っているときのような気がする。

自分が言ったことに対して、誰かが笑ってるというのも同じ。

いつも笑わせるつもりで言ったことではなかったりするので、
意図的にそういう空気を作り出すことができないのが、とても残念。

また、Aさんにはウケた言葉が、Bさんには全くウケないということもある。

思えば、小中学生のときも、周りの同級生が笑ってくれてるのが、とてもうれしかったように思う。
※バカにした笑いではないですよ。

それが、中学の終わり頃から高校、大学で、
大人、親世代の人たちとばかり付き合うことになって、
全く笑いを生み出せなくなっていた。
さすがに、先生と呼ばれる人や親世代の人となると、冗談も自粛するし、
何となく、まじめな話にばかり向いていってしまう。

こんなんじゃないのにな。というのは、ずっと思っていた。

でも最近、付き合う人の平均年齢が下がってきた、自分の年齢に近くなってきたためか、
なんとなくではあるが、かつての自分を取り戻しつつあるように思う。

だんだん、小中学生のときみたいに楽しくコミュニケーションがとれるようになってきた。
(あぁ、親世代の人たちとは前と同じくでしょうが。)

それで年に数回レベルなんですが、「はるたさん、おもしろい」とか言われるようになって、そう言われると、
尻尾を振って喜んでる自分がいることに気がついた。

去年、好きな人に言われたときもめちゃくちゃうれしかったし、
男性から言われてもうれしかったし、
笑いにうるさい大阪人から言われたのもうれしかったし、
美人さんから言われたのは、たまらなくうれしかった。

でも、笑わせようと意図を持って言ったことではなかったりするので、なかなか再現ができないのが悔しい。

なので、
注意点として、
これで、はるたは面白いというラベルをつけるのは止めてください。

基本、人見知りで真面目なので、この人は冗談が通じるか、僕の言うことが分かってくれるかどうか、ちょっとずつ見極めてたりするので。

また、笑いのツボは人それぞれ違いますしね。
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昨日は、いつになく、熱く書いてしまいました。

最後の方は、ちょっと自分に酔っているかと。。。

僕は、普段(リアル)は、シャイな人間です。
「はるたくんは、いつも、はにかんでる」とか言われることもあります。
自分では、はにかんでるという意識はないんですけど。

福祉についても、ほとんど話さないです。
聞くことはあっても、自分のことは、まず話さないです。

求められれば話しますが、
あんまり話すと、どうしても不幸自慢みたいになってしまうと思うんです。
病気で死にかけたこととか、前例がないことで苦労したこととか、
そりゃまあ山ほどあります。

でもそれ話すと、武勇伝じゃないですけど、
不幸自慢になっちゃうかなと思って、できるだけ自重しています。


普段考えてることも、たぶん、一般的な26歳男性と同じこと思ってると思います。
ここには、恥ずかしくて書けません!

さすがに、障害がどうとか考えてる時間はあんまりありません。

ブログに書いてるのは、何ヶ月か前に潜在的に思い始めて、
ようやく文章化できる段階にきたので書いたりしています。
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何年か前に、数少ない友人の一人から、
「はるたくんは、自然にしてれば人に嫌われることはないと思うよ」と言われて、
そっか。そのままでいいんだ。と安心していました。

基本的に、自然体でいることの方が楽なので、その状態がいいのですが、

心のどこかで、自分で自分を演出していかないと、
自分で自分をプロデュースしていかないと、
人から好かれない。という思いが根強く残っています。

それはようするに、
どんな人とでもすぐ打ち解けられる。とか、
場を明るくするとか、
冗談を積極的に言って、みんなを笑わせるとか。

少しでも、そういう振る舞いをしなければいけない、
そうじゃなきゃ、何だあいつ。と思われている。

そういう妄想的とも言える思いが、いつまで経っても消えません。
でもそういうことしようとすると、苦痛なんですよね。
やろうと思えばできるんですが、ものすごく苦痛。
特に、大人数のときは。少人数は、わりかし楽です。

以前、別の人から
「はるたさんって、冗談とか言うんだ」と驚かれたこともあります。
ちょいショックでした。
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心配性タイプ

・安心できる領域を少しずつ広げていく



・「目標」とそれを実現する「手段」を切り離して考える



・適切な「手段」が見つからないときは、「目標」を細かく分解



・○○はできないかもしれないが、△△ならできると思う





人との付き合い

・縁があるかないかに尽きる



・楽しいから付き合う、楽しくなければ付き合わない

・ときには人間関係の損切りを行なう

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安楽志向型

・いつでも楽をしたい

・好きなようにさせてあげるのが一番



王様型

・どんなときも偉い人物でいたい

・カリスマ

・「あんたが大将」と持ち上げておけば、たいていの場合、機嫌がいい



気くばり型

・いつでも人によく思われたい

・場を盛り上げる接待役

・NOと言えない



主導権型

・自分の思い通りに何でもしたい

・陰のドンに徹することに満足できる

・命令はもちろん、指示を出すようなことをしてはならない

・「私はいつでも味方です」とメッセージを送り続ける

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