移転しました。

当ブログは、変更になりました。 http://www.haruta.me/

Tag:愛知県

私が撮る写真のモデル(プロ・アマ・年齢・障害の有無問わず)を募集しています。
少しでも興味がある方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。

メール

【参考作品】
春田康吏 作品集
A ray of light
写真集「木漏れ日TSURUMA」

【よくある質問】
質問:撮影料金は、いくらですか?
回答:私はプロではありません。よって、撮影料は無料です。
交通費、場所代などは相談させてください。


質問:撮影した写真はどうなりますか?
回答:ご要望があれば、データとしてお渡しすることは可能です。
撮影者自身の作品として、加工編集後に発表したいとも思っていますが、
モデルの方の希望が優先されます。


質問:撮影場所は?
回答:基本的には、愛知県内です。屋外、屋内は問いません。
私が日帰りで行ける範囲内にさせてもらっています。


質問:撮影の衣装やメイクは?
回答:衣装については、基本的には自前でお願いしています。
ただし、モデルの方と作品コンセプトについて話し合っていく中で、
必要であれば私がプレゼントさせていただく場合もあります。
メイクについては、ご自分でお願いしたいと思っています。


ポートレートは人と人のことですので、
撮影前にはしっかり連絡とお話をさせていただきたいと思っております。

何かご不明な点ありましたら、遠慮なくご質問下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

人間よりロボットの方が安心?
http://honbutyou-aikouen.blogspot.jp/2017/01/blog-post_27.html

表題に対する答えは、Yesだ。
春田さんのブログ、この間から冷たいですよ〜なんて介助者の声が聞こえてきそうでもあるが……。

関連記事:ヘルパーさんを10年利用してみて分かった1つのこと

介助ができるかできないか、相性がいいかわるいか。という死活問題的な
くじ引きをしなくてもいいからだ。
それにもしもすべてロボットでできるのなら、
本当の意味での自立のような気がしないでもない。

しかし現実問題、すべてのぼくの介助を担えるロボットは、
ぼくが生きているうちには出てこないだろう。

最近、リフト移乗の課題を共有するため、
信頼している福祉用具専門相談員さんと
リフトメーカーのモリトーの担当者さんがみえた。

結論は、現時点では難しかった。

1. 腰が曲がらない(基本、棒状態)
2. 車いすに座ったときに、シートをスルッと外したい。

1については、工夫として立位を練習するための装置を使った。
それだと腰を曲げずに移乗はできる。

それほど苦痛はなく、恐る恐る移乗はできたが、
2ができず、断念。
車いすは、背面と座面をミリ単位で調整しているので、
そこに何か異物があると、長時間の座位は不可能だろうと思った。

するっと抜けるものもあるが、それだと身体への接地面が少なく、
おすすめできないと言われた。

まあ昔から、この手のことは一筋縄ではいかないので、
想定内ではあった。

それで終わったのだが、
むしろ介助者の方を強化するタイプ(マッスルスーツ)の方がいいのかもということだった。

ぼくの市内や近隣では、介護ロボットの研究や開発が始まっている。
何かお役に立てることがあるならば連絡をくれて構わない。

※この記事は、2011年に書かれたものの加筆修正版です。

はじめに
いつ契約解除されるか分からない、仕事が無くなるかもしれない。というちょっとした不安はあるのですが、
そろそろ、在宅勤務を始めた経緯について書いてみたいと思います。

大学卒業後の進路
2008年3月に、日本福祉大学通信教育部を卒業しました。
それまでの経緯については、「とりあえず、学校というものが終わって思うこと」をお読みください。

予定通りに事が進んでいたので、2007年春頃から、卒業後の進路について考えていました。
漠然と思ったのは、「仕事がしたい。学校としての勉強は終わりにしたい」ということでした。
そして、どうすれば仕事ができるのか。
いろんな人に話を聞いて事例を集めようと思いました。

人に話を聞いたのは意味がなかった
周りの人、ほとんどに話を聞きました。
わざわざ1対1で会って、話を聞いたりということもしました。
話をしてくれた人には感謝しているのですが、
正直、有益な情報はあまり得られませんでした。
むしろ、厳しいことを言われたことの方が多かったです。

「春田くんの言う仕事とは、どういうことなのか。job? work?」
「このご時世、仕事をもらうなんて、そんな並大抵のことじゃない」
「もっと技術をつけないと!」
「親(自営)に頼ることも必要」

ごもっともな意見だと思いましたが、特別ピンときたことはありませんでした。
それから、もう何をするにせよ、
自分で考えて自分なりの道を進むしかないな。と思いました。

事務職員さんとの再会
しかしそのまま、特に何も決まらないまま、2008年を迎えてしまいました。
卒業式の数ヶ月前、たまたま日本福祉大学関係者のSNSサイト「fuxi」で、
入学したときにお世話になっていた事務員の方とやりとりする機会がありました。
今は、学生の就活支援の仕事をやっておられるということで、
何かあれば相談に乗るよ。ということでした。

僕は、長文で、思いをその事務員さんにぶつけました。

そして、基本的に障害学生もやることは同じ。ということを教わりました。

求職プロフの作成
とりあえず、求職プロフィールを作ってみてと言われて作りました。
文章表現など、何度も添削をしてくださりました。
就活のサイトを参考にしたりもしました。
ゆっくり進めていたので、その年の秋頃に出来上がりました。

あとは、これを発信するだけだけど、
やみくもに発信してもいけないから注意するようにということでした。

僕は早速、リストアップしていた企業やNPOなどにメールを送り始めました。
その企業やNPOでは、
具体的にどのようなことができるのかプラスアルファも書いて送ったりもしました。

結果は……。
良くて、丁寧なお断りの返事が来ればいい方でした。

無視されるというのが、一番つらかったです。
しかもほとんど。
障害者雇用を声高に叫んでいるところでさえ、無視されたこともありました。
それは企業、NPO問わず。

これについては、社会の厳しさを教えられたような気もします。
未だに理解できない部分もあるけど、ご縁がなかったのでしょう。

いったん、求職活動を止めることにした
そして、2009年になります。
2009年は、求職活動をお休みにして、
とよいちで「ぼくうみ」を上映する会の運営に力を注ぎました。
いったん離れて、こちらに力を注げたということは案外良かったかもしれないと、
あとから思いました。

ただ、全く何もしていなかったということはなくて、
知多地域障がい者就業・生活支援センター『ワーク』の人に会って話を聞いてもらったり、
前述のネットで発信しているものをベースに、
簡易版チラシを印刷して宣伝してもらったりしました。

福祉職の人が仕事を斡旋してくれることはない
ワークは、仕事を探してくれる機関ではありません。
対象としている障害種別もちょっと違うかなという感じだったので、
話は聞いてくれる感じでしたが特別な進展はありませんでした。(批判しているわけではありません)

簡易版チラシは、相談支援の人が保健センターや社協の掲示板に貼ってくれたりしました。
これは大きくてありがたいことです。
普通、相談支援の人は仕事に関するお手伝いはしてくれません。

初めての仕事
ぼくうみ上映会が終わって一息ついたころ、
保健センターの掲示板を見たという薬局の社長さんから、
ホームページを作ってくれないかと問い合わせがありました。
ずっと何もなかったので、まさかという感じでした。
半信半疑でしたが、しばらくメールでやりとりを続けて、
本当だということが分かりました。

そして作ったのが、

えむわん薬局
http://www.emuwan.com/
でした。

ホームページ制作経験は乏しかったのですが、全力で作りました。
ネット上でやりとりさせてもらっていた本職のウェブデザイナーさんに、
少し聞いたりして無料でアドバイスもいただきました。
感謝です。

えむわん薬局の社長さんからは、他にもできる仕事はあるよ。とおっしゃっていただきました。
他の仕事もというときに就職が決まったので、ストップしてしまいましたが、
このご縁をこれからも大切にしていきたいと思います。

駄目もとの大切さ
えむわん薬局のホームページ制作が終わったらまた仕事が無くなるので、
求職プロフィールの発信は続けていました。
あるとき、大学在籍当時、お世話になった先生のブログで、
教材の作成やチェックをする人を探しているという記事を見かけました。
勤務地は美浜と書いてありましたが、駄目もとでメールしてみました。
在宅でできないかと。

これまで通り、普通に断られると思っていました。
しかし、具体的にどのようなことができるのか。というような今までにはなかった新しい返事が、
担当の方から返ってきました。
試しに、この作業が何分でできるのか。というようなこともやってみました。

話は、とんとん拍子に進みます。
実際の業務は大学ではなく、
関連会社の株式会社エヌ・エフ・ユーが行っているということでした。
会社で会議をして、担当の方が訪問してもらえることになりました。

そこで、会社としても障害者雇用をしていきたいので、
ハローワークを通してもらえないかと言われました。

自宅面接
会社の担当の方(障害者雇用担当と実際の業務担当)2名に会いました。
何度か働く意志があるか確認されました。
今思えば、あれは面接だったのかもしれません。
僕は、普通に素直にいつもの感じで答えてました。
もちろん働く意志はあるけど、
初めてのことなので体調によりけりということを。

そして、ハローワークを通してもらえないかと言われたことで、
今まで(えむわん薬局のとき)とは違うぞ。と感じました。
でも、世の中のことをあまり知らなかったので、
面倒だなぁと思いつつ進めることにしました。
今思えば、贅沢極まりありません。

初めてのハローワーク
ハローワークを通すことで、
会社の方は、知多地域障がい者就業・生活支援センター『ワーク』に相談していました。
在宅勤務の障害者雇用はこれからというような感じだったので、
多少の不安のようなものはあったようでした。

それで手続きをするために僕自身が、
ハローワークに行って手続きをしなければいけないということになりました。
わざわざ行くのも嫌だな。と何となく思っていたら、
ハローワークの担当者が直接自宅訪問してくれることになりました。

本来、ハローワークが仕事を紹介→就職という形なので順番が逆です。
そこはあまり強調せずに、みんなで進めていきました。

ハローワークの担当の方は、以前は普通の会社で営業をしていたので、
自宅訪問することは個人的には苦ではない。
来れないのだったら、行くわというスタンスだったそうです。
しかし、自宅訪問するということを同僚に話したら、
「なんで???」と言われたそうです。
そういうところも、民間とお役所の違いなのかもしれません。

れっきとした就職です。
それで自宅で手続きをしている最中、
いろいろ障害者雇用制度について説明されて、
在宅勤務で就職するのは、この刈谷管轄内ではあなたが初めて。
もちろんそういう求人票もありません。
現状、そういう在宅勤務のことを会社に言うと、
「はぁ?意味が分からない」そういうレベルです。と言われました。

それで、
「ハローワークを通してるので、れっきとした就職です。おめでとうございます」と言われました。

奇跡は起こる。ときどきだけどね。
ここで、なんかすんごいことが起きているということに気がつきました。
気づくの遅っ!
幸運ってそういうものなのでしょうか。

それから、会社の方と雇用契約を結びました。
雇用契約を結んでから、
きちんとした履歴書を出してくれという何とも滑稽なこともしました。
有給休暇もあります。

3か月は、トライアル雇用期間というものでした。
具体的な制度内容については各自調べて下さい。
それも無事終了。

仕事内容は今のところ、オンデマンド教材のチェック(校正作業)を中心に、
福祉用具カタログの電子化をたまにやらせてもらっています。

これだけで食べてはいけないし、
税金を払えるほど稼いでいませんが、とても満足しています。
自分で稼いだお金で、物が買えたり寄付ができたりすると、
すごくうれしいです。

さらに、障害者年金と少しの貯金を合わせれば、
経済的に自力でやっていけるかな。と思っています。


関連記事:

tirashi

http://www.n-fukushi.ac.jp/kenkyu/symposium/supervision/2/index.html
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ヘルパー等による、たんの吸引まとめ(実質的違法性阻却も含む)として、まとめました。
ご確認ください




タイトルが穏やかではありませんが・・・

訪問看護ステーションとの初顔合わせで、
相談支援(実質の運営は社協)の担当者がお休みで、代わりに管理者の方が同席してくださいました。

看護師さんが移乗が何とかできたので、ようやく契約成立にいたりました。
軌道に乗るかどうかは分かりませんが、とりあえず利用ということで入ってもらえます。

ただ、私と相談支援管理者と訪問看護師で話しているときに、

管理者「ヘルパーさんのたん吸引は、研修受けた人が少ないからなかなかできないんですよね」とおっしゃられるものだから、

私「いや、正確には、やる気がある人が少ないからですよね」と言ったら、
それを遮るようにして、

管理者「いや、ヘルパーのたん吸引は、新しい研修受けていないとできないんですよ」と断言されました。


看護師さんも、やはりそうですか。みたいな感じでした。
私は、えええ。この人、何も知らないのか?と思いましたが、
本題が訪問看護のことで、ここで長々と説明するのも面倒だったので、次の話題にうつりました。

帰られたあと、とりあえず再度確認。やはり、できないと断言できる話はなく、
相談支援に長々と制度説明のメール。
そうしたら一言、
春田さんからご指摘いただいたお話ですが
制度の周知がまだ十分為されていないこと
を感じております。

1.周知が十分されていないから、春田が間違えたことを言ってくるのか。
2.周知が十分されていないから、私は断言して間違えてしまったのか。

そこは書いていなく、どちらとも取れる内容で、カチンときました。
もちろん、行政に近い人が曖昧な言い方で逃れるのは、しょうがないことだと思います。

が、しかし、最初の会話で断言したのがどうしても許せなくて、
しかも話を遮るようにして。
メールを読むに曖昧で通したいのなら、なぜ一貫して曖昧で通さないのか。

市内中で、こんなことを断言して言いふらしているのかと思うと絶望的な気持ちになりました。

正直、相談支援は前任者がすごく理解がある方で良かったので、
まさか現在の相談支援が利用者の足を引っ張るような行為をしてるのかと思うと、涙が出てきました。

それだったら、まだ何もしない方がマシです。

全国障害者介護制度情報が、どれだけの影響力があるのか知りませんが、
こういうページもあります。
医療的ケアの従来の通知を残す旨の通知について(解説)

http://www.kaigoseido.net/i/120329old-notice.pdf
改正法に基づかない介護職員等の喀痰吸引等がやむを得ないものかどうかは個別具体的に判断されることになるが、その際、喀痰吸引等は改正法に基づいて実施されるべきであることも勘案された上で判断されることになると考えられること

これのどこに、「研修受けていないとたんの吸引はしていけない」と断言できるレベルくらいのことが書いてあるのか。。。

ましてや、自分たち社協が研修開く気もないのに。

現在、愛知県内の研修は,サポートちたがたまにやってるくらいと聞いています。
定員はすぐオーバーするし、受講料は高いし、2日かかるし、
速やかに研修受けられるレベルですか?

無理解事業者を相手するのにほとほと疲れてるのに、信頼していたはずの相談支援もこんなんだったとは・・・。
かなり凹みました。

ヘルパー等による、たんの吸引まとめ(実質的違法性阻却も含む)として、まとめました。
ご確認ください
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

iPhoneにしてから、写真はたくさん撮るつもりでいました。
いろいろと撮って、1年とちょっと経ちました。

Instagramにも手を出してしまいました。
簡単に、プロっぽい編集・加工ができるという世界的にも人気のアプリです。



ずっと写真というのは撮ったそのままがいいのであって、
トリミングや編集は、インチキ。と思ってました。
でも、通の人が言うには、そうでもないそうです。



基本的に自己満足と思っていますが、
実際に、あの写真良かったよ〜。とかお褒めの言葉をもらうと、なんかうれしいものです。

本当は、人物を入れた写真をもっと発表していきたいのですが、
わざわざ掲載許可を取るのが面倒なので、あまり発表できていません。
顔が写っていないものならいいのかもしれませんが。

なので、モデルになってくれる人も募集しています。性別年齢は問いません。ヌードや水着ではないです。
横顔だったり、後ろ姿を撮りたいと思っています。
興味がある方は、ご連絡ください。

http://instagram.com/haruta1984/

http://pics.livedoor.com/u/torahouse/




















このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

http://www.full-life-support.jp/wordpress/

ミクシィで「障害者充実生活」というコミュニティがあって前から入っていたのですが、
東京が主なので楽しそうなイベントがあっても参加できずじまいでした。

しかし今年、中部にも作るということで初めての会に参加させてもらいました。
愛知では初めてなので、運営がよちよち歩きなのかなぁと思いましたが、

代表者は、ちっちさんという方で、(もちろん本名ではない)
昼ドラ「毒姫とわたし」のモデルになった人です。
しかーーし、観てないんです。ごめんなさい。
でも、どんな感じの人なのか興味があって参加しました。

常滑市大野町ですが、またちょっとしたチャレンジ。
ap bank fes以来の電車。
しかも名鉄。
大野町駅、無人駅。。。

いろいろ調べて駅にも連絡して準備しました。
いったん、常滑駅までいって折り返せば、スロープありで降りれました。
駅員さんも最寄り駅から来てくれました。行きも帰りも連絡しておけば。

途中、電車内の目の前、優先席で、高校生と思われるカップルがいちゃついてました。
ごく普通な感じの学生。
そういうの噂には聞いてたけど初めて見ました。
髪の毛を触り合ったり、最後はディープキスしてました。

で、待ち合わせ場所に到着。
もう先に数名来てました。案内されて夜道を・・・。初夜道・・・。
10分くらいして着きます。
大野町 きょう屋

ちっちさんが出迎えてくれました。
オーラが出てる感じがしました。やっぱ、なんか普通な感じではなかったです。
声がかわいいし、美人さんだし、はぁはぁ・・・・。
でも残念ながら結婚してるという・・・。
とりあえず、名刺渡しました。有名人に名刺を渡せただけでなんか満足。

それで、僕のスケジュールが押し押しでして、
先に、ご飯を頂けることになりました。

なんか申し訳ないと思いつつ、一人ではあまり食べられないかなと思ったのですが、
食べました。食べました。
美味しいんです。海の幸が。
久しぶりに、料亭の和食みたいなの食べたなぁ。

それから、語り部を見て、この人ちょっと前置きが長いなと思いつつ、
終了。

そのあと、たぶん交流企画があったと思うんだけど、
特に何のつながりも生まれることなく終了。
マイミクさんもいたかもしれないけど、どの方かどの方なのか分からず終了。
ヘルパーさんが、はるたさん、はるたさん言うから、きっと、
これが、はるたか。大したことねぇな。的に思われてるだろうなというネガティブ妄想が入りつつ、
あとにしました。

でもま、初チャレンジがいろいろと成功したし、食事が美味しかったので良かったです。
雨もちょうど降られなかったし。

オフ会です。ウインクあいち!


しかも、Twitterつながりという。なんて先進的な!
まさかツイッターで知り合って実際に会うなんて展開があるとは思いもしませんでした。

たぶん、一番仲のいいまきちん@m_m2725
まきちんは、シュレック似の旦那さんと来てくれました。どちらも感じのいい方で、ほっ。
そうです。まきちんは、人妻なんです。
でも、年齢より若く見えました。
思っていたより美人さんでした。

あ、ちなみに医療的ケアのお話で意見をくれた人です。

ウインクあいちのオープンスペースということだったけど、お昼時で人がやや多く。
僕の声が聞き取りづらい感じ。
やや人が少ない、少し奥に行った広い廊下なところでお話しました。旦那さんは退席してどこかへ。。。
二人とも車いすなので、イスは無くても良かったけど、ヘルパーさんには申し訳ない感じでした。

途中、まきちんが変なおばあさんに話しかけられたり、妙なハプニング?がありましたが、
気管切開や生活のことをお話ししたり、
お互いの電動車いす、どっちが速いか競争してみたり、(YAMAHA vs SUZUKI)
握力がどんなもんか手をにぎにぎしてみたり、
3時間近く過ごしました。

途中、同じツイッター仲間のねぽちゃん@nepotyanもちょっとだけ寄ってくれました。
おじさんとか言ってたけど青年でした。好青年でした。
お土産のレアミニカーも頂きました。

で、全体的な感想としては、
ネットでも話してて楽しいなと思ってたけど、リアルでも同じでした。
沈黙が苦にならない感じでした。
約束していたプレイリストも渡して、お土産のお菓子と手紙ももらいました。


まきちんは、顔出しはNGだそうです。
知り合いに見せたら、カップルみたいと言われました・・・。
ちぇっ。。。
プチオフ会 - ☆しあわせの種☆


01.ミュージック・アワー/ポルノグラフィティ
02.Replay/Mr.Children
03.太陽の下/レミオロメン
04.青空/Salyu
05.擬態/Mr.Children
06.SMILES/島谷ひとみ
07.君の声/柴咲コウ
08.Over/Mr.Children
09.ハナミズキ/一青窈
10.ただ、ありがとう/MONKEY MAJIK
11.今走り出せば/いきものがかり
12.明日への扉/I WiSH
13.Ti Amo/EXILE
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

もう今年も4日、経った。

この4日、正直何をしていたかあまり思い出せない自分がいることに気がついた。
とても無駄に過ごしたように思う。

今は、今週末に開かれる「ぼくうみ」のニコニコ生放送が楽しみということと、
http://live.nicovideo.jp/watch/lv36155111?mypage_nicorepo

9日の医療的ケアのシンポジウムで何か興味深い話や情報が入手できるかどうかってことが唯一の希望です。

しかし、家族が風邪を引いているので、
うつったら、どちらも失われてしまうだろう。

貴重な外出の機会が失われる。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

福祉課から、5年に1回かなんかの身体測定をやってくれとのことで、
カニューレ交換と同時にやってもらうことに。

この身体測定は資格がある人しか出来ないらしく、主治医しか持っていないみたいで、
来年早々から、選挙活動でいなくなるらしいので今日してもらうことに。

手の指、一本一本、第一関節から角度を測られたよ・・・。
膝蓋腱反射もやったけど、
足が前に出る感じがしなくて、これ出なきゃまずいんだよなと思いつつ、ちょっと気を使って動かしてみたりしちゃったよ。てへっ。

あとは、足、膝、腕の角度や太さなどを測った。

なんかよく分からんけど、足の裏もこちょこちょされて、うひゃあ。あははは。ぶひょ。。ってなった。
ちびるかと思った。

そして、帰りに、ふと見たら張り紙が・・・。
「南医療生活協同組合の選挙における「政治的中立の確保」について」
http://www.minami.or.jp/denshi/index.php?post=218#post_218

応援しないよ。という表明でしょう。(笑)
もう大体の人が共産党系って分かってるんだし、自分とこの人が出るんだから、
応援してやればいいのに。
駄目なのか。

http://www.tv-aichi.co.jp/news/2010/12/5-7.html

↑このページのトップヘ