春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

タグ:漫画

漫画、ドラマ共に、「モテキ」は良かったなと。
いまさらながら思う。

作者が女性で、男性主人公というところも良かったのかもしれないけど、
全部が全部ではないが、あぁ、これ分かるわぁ。って思うことが多々あった。
それだけ藤本君みたいに?自分に非モテ要素があるのだろうか。

作者曰く、
「モテキ」はモテる為の成功法則書では一切ありません。気をつけて!「いかに幸せが指の隙間から砂のように零れ落ちるか」を描いてます。

だそうだ。

確かに、明らかに、なぜそうなる!?という場面は多いとは思いました。

でも結構、コミュニケーションの部分で参考になる部分もあったりはします。
モテキ (1) (イブニングKC)

モテキDVD-BOX (5枚組)

限界を決めるな、可能性を信じろっ
http://haruta.ldblog.jp/archives/51488152.html

ほぼ日刊イトイ新聞 - 愛と言うにはちょっと足りない。
http://www.1101.com/moteki/index.html
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漫画は、あまり読みません。バカにしてるとかではなく、
何を読んだらいいのか分からないので。

しかし「3月のライオン」という漫画があるのですが、

何となく読んでみて、これはすごい。と思いました。
3巻までしか読んでいないのですが。

今まで、こんなに優しくて泣けるストーリーに出会ったことがないと思いました。

最初は、少女漫画チックなところについていけないと思ったのですが、
主人公の男の子で、キリッと締まっています。

将棋に興味があるっていうのもあったのですが、
3姉妹が優しすぎて泣けます。

最近思うのですが、優しい人に出会うと泣けます。
どこかのネジが緩んでるのかな。って思います。
詐欺的な人には気をつけないといけないんですけど。
3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
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