春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

タグ:障害者

昨日は、いつになく、熱く書いてしまいました。

最後の方は、ちょっと自分に酔っているかと。。。

僕は、普段(リアル)は、シャイな人間です。
「はるたくんは、いつも、はにかんでる」とか言われることもあります。
自分では、はにかんでるという意識はないんですけど。

福祉についても、ほとんど話さないです。
聞くことはあっても、自分のことは、まず話さないです。

求められれば話しますが、
あんまり話すと、どうしても不幸自慢みたいになってしまうと思うんです。
病気で死にかけたこととか、前例がないことで苦労したこととか、
そりゃまあ山ほどあります。

でもそれ話すと、武勇伝じゃないですけど、
不幸自慢になっちゃうかなと思って、できるだけ自重しています。


普段考えてることも、たぶん、一般的な26歳男性と同じこと思ってると思います。
ここには、恥ずかしくて書けません!

さすがに、障害がどうとか考えてる時間はあんまりありません。

ブログに書いてるのは、何ヶ月か前に潜在的に思い始めて、
ようやく文章化できる段階にきたので書いたりしています。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

チャリティーショップ、障害者ボランティア&寄付募金
http://www.charityshop.jp/

障害者が作った製品を販売するインターネット店舗「チャリティーショップ」を豊橋市のNPO法人「障害者支援チャリティー協会」代表の山本英貴さん(38)が開設した。障害者製品に限ったネットショップは全国でも珍しく、手数料も取らない。http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20100526/CK2010052602000021.html?ref=rank


こういう取り組みは大好きで応援したいと思っています。

が、見た感想。
サイトデザインや色、言葉選び、いろんなことが関係していると思うのですが、

全く、恐ろしいくらい、購買意欲が湧きませんでした。

寄付意欲、応援したいっ!っていう気持ちも全く起きなかった。

なんなんだろう。と思いました。
同じ愛知県人としてもどかしい。

そもそも、このカテゴリー(ラインナップ)からして、萎える。
無題


前にも、全国の作業所の品を集めたネットショップがあったと思うんだけど、
あれも購買意欲、湧かなかった。

さらに、前に、イオンにそういうような店があったけど、あれもしょうもなかった。

購買意欲は、個人差があると思います。
僕はそう思いました。という感想です。
すみません。

改善案として、
どうせやるなら最初は、楽天市場とかで勝負した方がいいと思うけど。

結局は、商売が上手いか下手かに尽きてくるんですよね。
そうなると、福祉の心では出来ないと思うんですよ。


まだ、こっちの方が、買いたい。っていう気持ちになる。

NPO(特定非営利活動)法人 トゥギャザー | オンラインショップ
http://www.together.or.jp/scb/shop/
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

先日、知人と話してて、
「僕からプラスマイナス5歳くらいで女性を紹介して下さい」みたいなことを言ってたら、

うーん・・・。若い人の知り合いは、いないしなぁ。娘くらいしか・・・。かと言って、娘は・・・。

みたいな話になって、突然、

はるたくんが、出会いの場を提供するような団体、NPO作れば。と、むちゃぶりされて終わった。

で、考えてみたけど、
需要は無くは無いと思うけど、システムが全く思いつかん。

出会いの場というより、コミュニティの場(もっと広い意味での)というのは興味があるけど、
これだ!ってのは、思いつかんわ。

でもそういうのあったら楽しいと思うよ。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

番組では、月に1度、障害のある人たちによるバラエティー番組をお届けする。第1回は、キャスター玉木幸則による「最強ヘルパー養成塾」や「暴れん坊将くん」など。

「きらっといきる」では、新企画として月に1度、障害のある人たちによるバラエティー番組をお届けする。第1回は、キャスター、玉木幸則による「最強ヘルパー養成塾」や、「障害者のイメージを壊したい」という“暴れん坊将くん”こと川本将勝さんが協力メンバーを大阪ミナミの街で集める企画、そして視聴者から募集した川柳をご紹介する「バリバラ川柳」など。いつもとちょっと違った角度から「バリアフリー」を考えていく。


くだらなさすぎて、笑えた。
なんというか、深夜番組感が強いというか、これは深夜にひっそりとやっていてほしい。
他人にもおすすめしたくない。
自分だけ観てればいい。

出演者と言うより、NHKのスタッフ側、放送作家さんにアッパレ。
サラリーマンNEOで培った何かを感じるのは考えすぎか。

あと、「暴れん坊将くん」は、モテそうだなと思った。
介助者さんのさりげない介助にも感心した。

最強ヘルパー養成塾は、うーん。
きちんと聞き取るっていうのは、ヘルパーにとっては当たり前というか。

僕は、それ以外の人たちに対して、どうアプローチしていけばいいのかが悩み。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

チェアーウォーカーが電車に乗る場合、乗車駅の駅員さんが電車の乗務員に、チェアーウォーカーの客がどこで降車するか伝達します。

まだ若いその電車の乗務員が私が乗っている車両に入ってきて、他の乗客に触れ回るように「降車の際には三つの扉の内、車両の前後の扉からお降り下さい。車両真ん中の扉から車いすの方が降りられます」と言い回ってきたのです。他の乗客の人たちも戸惑っているようでしたが、そんなことを言い回られて一番面食らったのは私だったでしょう。

この若い乗務員さんはきっと私のために、そのような指示を出したのだと思いますが、配慮することと特別扱いすることの違いを混同しているのではないかと残念に思いました。http://atarimae.jp/blog/001/2010/05/post-73.html


こういうのは、はっきり言って難しいと思うのです。
乗務員さんだって、悪い人ではないと思うのです。
もしかすると、すごく優しい人なのかもしれません。

これに似たような経験はあります。
昔、この引用記事の投稿者さんのように書いたことがあって、
そうしたら、人の善意に対して何を言ってるんだ!みたいなお叱りを受けたことがあります。

それなので、難しいのです。

僕も、はっきり言ってしまえば、他の障がいを持つ人のことは分かっていないでしょう。
同じ車イスに乗っている人に対しても分かりません。
例えば、僕がヘルパーであったり、支援者の立場であったらもう少し分かるのかもしれません。

身体の痛みや苦しみなどは、自分も経験しているので分かりますが、
あぁ、ああいう痛みか。と分かるくらいです。
どうしてやることもできません。

僕に出来そうなこと・していることは、
お願いしてOKが出たらそのままお願いする。
疑問点があれば、質問してフィードバックを受ける。

何とも渇いた方法です。

経験談を書くと、誰だか特定されてしまうので書きませんが、
はるたくんは、ちょっと配慮に欠けるのではないかと思われている面もあると思います。

最近、読んだベストセラー本の中で、
「人の欲しがる物を先取りする」というのがありました。

結局は、障がいの有無にかかわらず、相手のことを必死で考えるようなことが必要なのかもしれません。
夢をかなえるゾウ
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

障害者のための「就活」マニュアル - 働きたい!と思ったら - ATARIMAEプロジェクト
http://www.atarimae.jp/forWorkers/manual/

障害者のためというより、一般常識的なことでした。
というか、おそらく、発達・知的障害の人のために書かれていると思う。

そうだとしたら、これを自分で読んで理解できる障害者はどれだけいるのか・・・。

僕はむしろ、
ph_05

http://www.atarimae.jp/forWorkers/manual/01/01.html

こういう恰好を出来ない人は、どうすれば良く見えるかとか、

あいさつは、相手のほうを見て、はっきり口を開いて、相手にちょうど聞こえる大きさの声を出してするのが基本。
大声の怒鳴り声であいさつしたり、下を向いて小さな声であいさつしても、相手には伝わらない。http://www.atarimae.jp/forWorkers/manual/02/01.html

相手にちょうど聞こえる大きさの声を出せない人はどうすればいいのかとか、

立っている場合:相手のほうを見て、足をそろえてきちんと立って、腰から体を前に倒し、頭を下げる。体を横から見たとき、15度ぐらい上半身が傾き、体が「く」の字になっているとよい。
座っている場合:仕事を中断して立つ必要はない。相手のほうを見て、軽く頭を下げてあいさつをする。


こういう動作を出来ない人はどうすればいいのかなど書いてほしかった。

あと、面接時には、携帯電話を切っておきましょう。とか、
一体、誰のためのマニュアルなんだろう。。。と思ってしまいました。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

障害者と言っても、幅が広いので、
安易に論じることができないのですが、

タッチスクリーン機能が、アップル社の製品から徐々に浸透し始めてきています。
しかし、障害者的にタッチスクリーンって、どうなんだろう。とずっと思っていました。

今の状況を見れば、これから増えていくと思われます。
僕自身が、タッチスクリーンの製品を使ったことがないので、
まだ想像です。

・ボタンを押す力は、全く必要としません。
タッチするだけですから。

・可動域が広いのではないだろうか。
スクリーン全体のいろんなところに手を動かさなくてはいけないので、
どうしても手を自由に動かせてないといけないような気がします。

・視覚障害者はどうするのか。
これはずっと思ってたんですけど、ツルツルって、もう視覚障害者にとっては何の意味も持たないんじゃ。と思ってました。

タッチスクリーンはむずかしいのではないかと心配している仲間の視覚障害者にいいたい。まったくその心配は不要だ。スクリーン上を指でなぞれば、それぞれのオプションが読み上げられる。選択したいと思うオプションが読み上げられたら、ダブルタップすればそのオプションが選択される。視覚障害者にとっても iPad のタッチスクリーンは一切問題なく使うことができる。http://maclalala2.wordpress.com/2010/04/17/%E8%A6%96%E8%A6%9A%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AB%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84-ipad/


とりあえず、無視はされていないようです。英語圏でのお話ですが。

でも、一つ思うのは、ソフト的なことで問題が解決できる可能性がある。ということですね。
ハードだったら、致命傷ですが、ソフトだったら、
文字を大きくするのも、メニュー配置を変えることも比較的簡単だろうし、
ましてや、電子書籍が普及すれば、朗読ボランティアなんて必要なくなるかもしれませんよね。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

障害者や高齢者が写真館や自動証明写真機まで出向いて撮影を行うことは、労力面での負担の大きいものだったが、「ハーモニープリント」は、携帯電話で撮影した顔写真を指定のアドレスにメール送信すると、障害者手帳や各種証明書などに適応するサイズの証明写真を全国のセブン‐イレブンに設置された「マルチコピー機」でプリントできるサービス。さらに外出が困難な方には郵送サービスも行う。http://www.caremanagement.jp/modules/news/article.php?storyid=6470

もっと早く始めてほしかった。。。
大学入学時、苦労しました。
わざわざ写真屋さんに行って、後ろから母親に押されて真っ直ぐ起こされて母親は隠れてもらって、撮って・・・。

証明写真なんて、もう撮ることなんてないだろうからいいんですけど。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ATARIMAEプロジェクトのメールマガジンに、こんな文があった。



僕は、小さいころから知的障害者の弟と一緒に育ちました。だからとい

って昔から障害者への理解があったわけではありません。正直、小さい

ころは、障害者の弟をできるだけ世間から隠したいと思う気持ちがあり

ました。



しかし、働きたくても働けない障害者がたくさんいるのをある本で知り、

なんだか悔しくて・・・。それから、障害者を応援していこうと思うよ

うになったのです。



このプロジェクトを応援してくださる方のなかにも、ちょっとしたキ

ッカケで、障害者に対する考え方が変わった方がたくさんいます。

そのちょっとしたキッカケになる情報を、今後もメルマガやWEBサイト

で発信していきたいと思います!




最初の方は特に何も感じなかったが、

だんだん違和感を感じてきた。



障害者っていうくくりは、何となく違和感を感じる。

障害を持つ人とか、身体に障害がある人など、

具体的表現に直すと多少、違和感はおさまる気がする。



そもそも、あの人は障害者だから○○だよね。という表現は成立しないと思う。

現実的には、そういう会話って結構あるんだけども。



そんな折、愛光園の本部長さんが似たようなことをおっしゃっていた。



「障がい者」雇用という表現に違和感があるなあ

http://ameblo.jp/aikouen-kuwayama/entry-10339224214.html

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



繰り返しになるけど、そんなこと、いちいち気にしてたら、

生きていけません。

僕は、そのときの気分によって「障害者」「障がい者」を使っています。

特に基準は設けていません。



厚生労働省だって、障害者表記なのです。

「障害者」の表記について

当ホームページでは、「障がい者」を「障害者」と表記しております。「障がい者」と表記した場合、スクリーン・リーダーでは「さわりがいしゃ」と読み上げられてしまいます。そのため、「障害者」で表記を統一させていただきました。http://www.atarimae.jp/aboutsite/




個人的なことですが、福祉課からのお手紙で、自分の名前の漢字を間違えられる方が、

よっぽど悲しいですし、問題です。

何度言っても訂正されませんので、もう慣れました。





・「障害者」どう表現 吹田市が新しい呼称募集 大阪 - MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/osaka/091101/osk0911010237002-n1.htm

センスの無いネーミングだけ避けてもらえればいいです。

どれがなっても、しっくりこないと思うけど。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ここでいうのは、小中学校や高校に障がいを持った人が出向いて行き、授業をすることとします。



僕は、現場を見たことないですし(学生当時、そんなものなかった)

同行はもちろん、実際にやったこともありません。



ただ昔から、主に新聞記事などから考えていたりはします。

車イス体験とかの授業が流行り出したのって(こういう表現が適切かは微妙)10年くらい前からなんじゃないかなと思います。



障がいを持たれている先輩方のブログを読んでいますと、

たまに学校に行ってきた。というような記述があったりするのですが、



今回は、その中でも興味深いブログ記事があったので紹介します。

どこの学校に行っても必ず訊かれるのですが、「障がいのない私たちをみて、どう思いますか?」と、「もし障がいが治ったら、一番したいことはなんですか?」というような類の問いかけです。福祉実践教室で一番困る質問 - いま、風の中で・・・


僕もこの著者の方の答えがベストだと思うし、まあそう思う。

けど、質疑応答って、回答側として、リアルタイムで即座に答えを導き出すのが難しいんだよね。

やったことないけど、そう思う。



私は、子どもたちに〈他者は自分とは違う存在なんだよ〉〈違っていてもいいんだよ〉〈自分とは違っているけれど、実は同じ人なんだよ〉〈異なる者を排除するのではなく、その存在を認めてあげる〉そこからあらゆる人間関係、例えば友情や恋愛が生まれてくるんだよ...ということを伝えたいのです。福祉教育支援活動をしている私の逡巡 - いま、風の中で・・・


僕は昔から思ってることなんだけど、車イス乗車体験は大して意味のないことだと思っている。

あんなの子ども目線で考えれば、語弊があるかもしれないけど、

楽しいこと、新しい乗り物に乗って何か楽しい。

そんな程度ではないだろうか。ジェットコースターとイコールとまでは言わないが、それに近い感覚だと思う。

もちろん、全員が全員そうではないと思いますが。





僕だったら、たぶん福祉とか直接には関係ない、

夢とか人生とかの話をしたらいいんじゃないだろうか。とふと思った。



年数が経って、そーいやー、昔、車イスのやつがあんなこと言ってたな。と思いだしてもらえたら、

大成功だと思う。



そういう授業だったら、僕はしたい。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

社会福祉法人プロップ・ステーション



高校生のとき、たぶん榎本さんだったかと思いますが、

プロップ・ステーションというのを教えてもらっていた。

そのとき、すごく興味が湧いてナミねぇさんという人にメールを出した覚えがある。

学生の身分だったので、仕事なんかに手を出しちゃいけないと思っていたので、

仕事をする気はなかった。

ナミねぇさんからは、返事ももらって、月日が流れた。



そして最近、何か急に思い出した。

オンラインスキル登録申込というのがあったので、

申し込んでみた。

志望動機とか書くそうだ。



プロップ・ステーションは有名だと思うので、

やばくはないと思いますが、どういうシステムなのか全く分からない。



経験を積んでみる意味ではいいのかなと思うけど。



やっている人が周りにいないから不安である。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

結局のところ、仕事をやるべきなんだと思う。

そういう活動をしなければいけない。

幸運にもfuxiで、以前よくお世話になっていた事務員のNさんにお会いした。

進路担当だそう。

障害者も健常者も一緒。

障害者雇用は、企業がこれから力を入れていくだろうと思われるので、

プロフィールを作って発信してみて下さい。とアドバイスを頂いた。

とりあえず、素材作り。写真を撮って、1分くらいの動画を撮ってみた。

こんなとき、デジカメだったらいいのかなと思うが、

携帯。

デジカメは以前、必要性を感じなくなって売り飛ばした。

しかし、何の見本もない中で売り込みの文章を作るのは骨が折れる。



関連リンク

ボランティアか仕事か



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

今さらですが、というか、毎年この時期になると思うのですが、24時間テレビの各種企画は何か違う気がする。上っ面だけというか、言葉は悪いが障害者を食い物にしてるというか。。。

これはテレビ局(日本テレビ)に向けてのメッセージですが。

ちょっとはテーマとか企画を変えたらどうだろうか。テレビ局さんが大好きな視聴率を考えても、そろそろそうしたほうがいいように思う。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

6月23日放送(第324回)

肩書き付きの名刺を持って

〜頸髄損傷・寺田義孝さん〜

http://www.nhk.or.jp/kira/



福祉番組は、よほどのことがない限り、まず観ないです。

何となく、新聞の見出し(ラテ欄?)をチェックするときはあるけど。



たまたま見ていたら、ホームページ作成と書いてあったので録画。



この番組も観るのは初めて。

アビリンピックなんてものがあることすら知らなかった。



僕もホームページ作成は好きなので、仕事としてやれたら本望。

番組を観た感想は、何だかんだ言って、スキルさえあればいい。ということ。

僕自身は、まだ趣味から抜け出していないので、プロっぽい、仕事っぽいページが作れたらいいなって思う。



寺田さんのいいなって思ったところは、師匠、先生がいるってこと。

DreamWeaver?の使い方、教えてもらってたし。



おいらにも師匠がほしいです。。。まぁ、縁でしょうね。



あと見た感じ、頑張れば就職できそうな気がするんだけど、やっぱ現実は厳しいのかな。



最後に、仕事を始めて軌道にのれば、次なる目標「納税したい」という気持ちが芽生えてくるのは当然なのだろうか。

前にも、そんな話をどっかで聞いた。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ