春田康吏の資料室

ある重度身体障害者の記録と各種資料

タグ:青木崇高

 NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」が22日、大阪放送局のスタジオでクランクアップを迎えた。貫地谷しほりが涙「家族のような現場」
落語を聴いていたので、何か勉強にでもなるかな。と思って見始めていました。

ストーリーは、全く期待していなかったのですが、結構のめり込みました。

主人公の自信なさげなところが、今までの朝ドラのヒロインと違うかなと思いました。

そこが良かったりもします。

笑いのパターンが同じなので、ちょっと飽きてきた面もありましたが、



五木ひろしの粋な出演、草々さんの告白シーン

かっこよすぎます。





ちりとてちん 完全版 DVD-BOX I



貫地谷しほり写真集「二十歳」



佐藤めぐみ写真集「MM」

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e3b6a4af.JPG分かる人は分かるちりとて話



←初期の草々さん。



こんな髪型にしたい。と言ったら、猛反対された。



それに、こういうパーマをかける髪型は、並大抵にできるもんじゃないらしい。

労力と時間。

それにパーマは、何やら薬液をたっぷりつけるらしい。



身体が弱い自分は、とても耐えられそうにないということで断念。

普通に、いつも通り散髪をしたのでした。



弟は、「そんなんになったら、もう一緒におれん」と。



よくよく自分でも考えてみたら、

メガネをかけているので、昔の鶴瓶さんみたいになるかもと思った。

つるべ



参考リンク

Life with No Name | 二人目の刺客

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