昔に出た本の復刊本らしい。よって日記の内容は古いもの。
しかし様々な問い合わせがあってそれに答えていく顛末というのも面白い。
巻末に現在の対談があったが、現在のレファレンスというのはどうなっているのだろう。
こんなに毎日何百件も電話問い合わせはないのではないだろうか。